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ネットの投稿が“ネタ”か本気かを判断するには、「ポーの法則」が役に立つ|WIRED.jp

23コメント 登録日時:2017-07-11 07:21 | WIREDキャッシュ

2017.07.11 TUE 07:00 ネットの投稿が“ネタ”か本気かを判断するには、「ポーの法則」が役に立つ インターネット上のコミュニケーションにおいて語られる言葉は、「ウソ」なのか「ホント」なのか──。不快な発言に腹を立てれば「過敏である」と笑われ、人種差別を指摘すれば、「冗談なのに、差別主義者に仕立てられた」と名誉棄損で訴えられる。顔の見えない相手の真意を見抜くために、かつて話題...

Twitterのコメント(23)

4chねらーの文化を把握したい
日本語訳の見出しは現代と違っててよくわからないけど、ポスト・トゥルース時代はポーの法則が重要だという記事。|
〈アーカイヴ記事〉
いつも不思議に思うんだけどみんな発信者の意図をすごく気にするよね?そんなもんどうでも良いんじゃないの?受取る側がどう解釈しそれをどう活かすかが重要でしょ?(笑)

"か本気かを判断するには「ポーの法則」が役に立つ
備忘録として。/
この記事自体も釣りか
意味不明
後釣り宣言を笑われたくなければ最初に断っておくか、ネタの中に確実にネタばらしを仕込んでおくべきという話団。 /
読んでもどうしたらいいのか全くわからない記事だった /
原文には当たってないが、タイトルがおかしい&本文も何が言いたいのか判然としない。少なくとも「ポーの法則が役に立つ」どころか「ポーの法則を言い訳にして内輪ネタを書くな」の方が主旨に近そうに思う。 /
ポーの法則は「ユーモアだよと明示されていない限り、誰かは必ず本気の発言と誤解するよ」というもの。だからネットの嘘を見分ける法則ではないのですけどね。
非難するわけではないけど、読んで損した記事 /
翻訳のせいで、記事の意図が分かりにくくなってるのか、元記事が元々わかりにくいのか、判断に苦しむくらい、読んでも、とらえどころのない記事だった。 /
ネタで許されるならいいけど、表現の自由は万能のエクスキューズではないからなあ。 /
なうぶら》 -
"創造論原理主義者のネタをやるときは、顔文字や、ユーモアだってはっきり分かる表現を入れておかないと、本気で言ってるって誤解されるのは完全には避けられないよ" /
「ポーの法則」の真贋自体が判断出来ないという意味でなんだかメタな内容だなあw 鮫島事件みてえな話か(全然違うけどw - @wired_jp
嘘を嘘と見抜けない人がインターネットを使うのは難しい
意外に良い記事。
「フリーメーソンの握手」を思い出すなぁ。w /
これは、役に立たないって事なんでは…。
引用「創造論原理主義者のネタをやるときは、顔文字や、ユーモアだってはっきり分かる表現を入れておかないと、本気で言ってるって誤解されるのは完全には避けられないよ」
訳者もっとちゃんとやれよ
全然意味分かんねぇよ

それはともかく、アメリカ人って「釣り」の感覚ずれてんのかな

釣りでもなんでもなく、普通に差別行為だと思うが
気をつけよう
以上

記事本文: ネットの投稿が“ネタ”か本気かを判断するには、「ポーの法則」が役に立つ|WIRED.jp

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