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2017.07.06 THU 17:00 アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った 壮大な宇宙活劇を描くSFのジャンル「スペースオペラ」。現在、その人気が再燃し、新しい作家たちが次々と作品を発表している。イーロン・マスクをはじめとする起業家たちの野心的な宇宙事業が人々の想像力を刺激するように、なぜいま宇宙を舞台にした「スペースオペラ」が...


Twitterのコメント(16)

読書の選択肢に。 /
コブラの映画化はどうなった! (=´ω`) == @wired_jp
フロンティア=ユートビア。最果てに大きな幸福が待っているというのは、キリスト教が説く救済でもある。
-> @wired_jp
日本では異世界転生が、向こうではスペオペが流行る。今はお決まりのドラマが求められているのかもしれない。
げ、「反逆航路」積ん読のままだった
そういえば気になってはいたけど、あまり手を出したことがないスペースオペラ。

叛逆航路でも読んでみるか。
レンズマンとは次元が違うよ=^.^=  @wired_jp
スペースオペラ、再燃してる?
なら、日本にも波が来ないかなぁ。
なんかちょっと違うような感じする。ラノベの異世界転生と近いんでは。 /
まぁ、ライトな読み物がいつの間にかレベルアップして文学と言っちゃうのはあるよね そもそも、日本人にしてみれば、SF自体が敷居が高いのかも 読む人にとってはライトですけど / "アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行─…"
いまこそスペオペヒーローズ。


アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った|WIRED.jp
最近、国外のSF読んでない……英語読めないと翻訳依存だから楽しめないこともあるんだよな。 /
宇宙が舞台なSFをスペースオペラと呼んでいるのでは? /
記事で紹介されているジョン・スコルジーの『アンドロイドの夢の羊』は最高に痛快なSF活劇でオススメ。舞台はほぼ地球ですが。 /
"しかし、最も大きな理由は、もっと単純なものかもしれない。それは、現実の世界は恐ろしいものである、という理由だ。スペースオペラは結局、人類はどのような変化を遂げようとも、いつかは宇宙を征服し、素晴らしい新世界を創造するという概念に"
以上

記事本文: アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った|WIRED.jp

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88コメント 2013-02-23 23:35 - www.kotaku.jp

1:宇宙に巨大な物体を設置すること 目的は何でも構いません。時空を行ったり来たりしていようが、惑星を爆破しようが、悪の要塞だろうが巨大なゴミの圧縮機であろうが、何でも良いのです。ただ、とんでもなく巨大であるのが鉄則です。カメラをパンさせ、その巨大さを視聴者に見せつけるのです。形は幾つかの棘らしき物体と、最低でも1カ所は奇妙な記号や象形文字が描かれたエリアが欲しいところです。それと、兵器があ...[続きを読む

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