TOP > IT・テクノロジー > WIRED > アメリカのSF文...

アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った|WIRED.jp

25コメント 登録日時:2017-07-06 18:34 | WIREDキャッシュ

2017.07.06 THU 17:00 アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った 壮大な宇宙活劇を描くSFのジャンル「スペースオペラ」。現在、その人気が再燃し、新しい作家たちが次々と作品を発表している。イーロン・マスクをはじめとする起業家たちの野心的な宇宙事業が人々の想像力を刺激するように、なぜいま宇宙を舞台にした「スペースオペラ」が...

Twitterのコメント(25)

叛逆航路が呼び水になってスペースオペラブームが来ているのか Now Browsing: -
@wired_jp
スペースオペラは主役になれないし、危機一髪も救えないからなあ。
やっぱり最後の一節が昔から変わらぬ理由かな。
ただ、スターウォーズはもはやSFとしていいかどうか迷うけど。
五年後くらいを見据えて今からスペオペを書くべきか?(苦笑
いいなぁ。アメリカのSF界/ @wired_jp
すごく大雑把な分け方ですけど、男性作家がナノスペースを探求したのに対し、女性作家がSF伝統のアウタースペース(フロンティア)を開拓している感じです。 アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った|
うわあ、本当か。時代は巡るなあ。  @wired_jp
アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った 〈アーカイヴ記事〉
アメリカではスペースオペラが流行ってどこで見たんだっけと思ったけど、これか
読書の選択肢に。 /
コブラの映画化はどうなった! (=´ω`) == @wired_jp
フロンティア=ユートビア。最果てに大きな幸福が待っているというのは、キリスト教が説く救済でもある。
-> @wired_jp
日本では異世界転生が、向こうではスペオペが流行る。今はお決まりのドラマが求められているのかもしれない。
げ、「反逆航路」積ん読のままだった
そういえば気になってはいたけど、あまり手を出したことがないスペースオペラ。

叛逆航路でも読んでみるか。
レンズマンとは次元が違うよ=^.^=  @wired_jp
スペースオペラ、再燃してる?
なら、日本にも波が来ないかなぁ。
なんかちょっと違うような感じする。ラノベの異世界転生と近いんでは。 /
まぁ、ライトな読み物がいつの間にかレベルアップして文学と言っちゃうのはあるよね そもそも、日本人にしてみれば、SF自体が敷居が高いのかも 読む人にとってはライトですけど / "アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行─…"
いまこそスペオペヒーローズ。


アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った|WIRED.jp
最近、国外のSF読んでない……英語読めないと翻訳依存だから楽しめないこともあるんだよな。 /
宇宙が舞台なSFをスペースオペラと呼んでいるのでは? /
記事で紹介されているジョン・スコルジーの『アンドロイドの夢の羊』は最高に痛快なSF活劇でオススメ。舞台はほぼ地球ですが。 /
"しかし、最も大きな理由は、もっと単純なものかもしれない。それは、現実の世界は恐ろしいものである、という理由だ。スペースオペラは結局、人類はどのような変化を遂げようとも、いつかは宇宙を征服し、素晴らしい新世界を創造するという概念に"
以上

記事本文: アメリカのSF文学界で、「スペースオペラ」が大流行──その魅力と人気の理由に迫った|WIRED.jp

関連記事

画像で見る主要ニュース