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2017.04.21 FRI 12:00 筋肉を「ハック」する! VR空間で触感を再現する研究が進行中 独大学のとある研究チームが進めているのは、「VR(仮想現実)にふれる」ためのデヴァイス開発だ。現時点のプロトタイプでは、理学療法と同じように微量の電気ショックを媒介とすることで、壁に触れ、ボタンを押し、物体をつかむことが可能となるという。 Hasso Plattner Instituteの研究チ...


Twitterのコメント(21)

独大学のとある研究チームが進めているのは、「VR(仮想現実)にふれる」ためのデヴァイス開発だ。現時点のプロトタイプでは、理学療法と同じように微量の電気ショックを媒介とする
いいねー。 /
@karaage_metal2
■これと融合すると思う
まずはゲームから取り入れるだろうな。手軽なほど没入感を阻害しないからいい/
筋肉をハックすると言っているが、要は電気ショックが来るだけ。壁の反力まで感じるようなハックではない。剣戟ゲームで鍔迫り合いを感じるようなものではない。
でもまだまだ研究は途上
もうほんとめちゃくちゃやってるなあ!!
身に付けている感覚がないものを目指しているとのこと。電極パッチの微弱電流で実現//
体を操られるってどんな
気持ちなんだろう・・・


|WIRED.jp
いよいよだね〜
VRやARでの触覚の再現はまだ基礎研究段階だけど、いずれはSAOのように、脳の電気信号だけでプレイし、触覚も再現できる日が来ると信じてる。
まあその前にだ、昨夜寝てたら突然脚が痙攣してつった状態になり、痛くて歩きにくいのはどういうことだ。
しかし、VRヘッドセットだけでも大仰だというのに、さらなる"追加デヴァイス"はVR体験に水を差し、ひいてはユーザーをずっぽり埋没していたヴァーチャル空間から現実世界へと引き戻す結果となりかねない。
福祉と娯楽、それらに関係あったりなかったりする実用性、などについて考えてる。
ほう。。 / (WIRED.jp)
いいぞいいぞ
以上

記事本文: 筋肉を「ハック」する! VR空間で触感を再現する研究が進行中|WIRED.jp

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