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2017.03.19 SUN 20:00 いよいよ終わるマイクロソフトとインテルの「蜜月」と、サーヴァーをめぐる争いのはじまり マイクロソフトが、クラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」用のサーヴァーにARMチップを採用する計画を発表した。長きにわたってインテルのチップを使ってきた同社のこの発表の目的は、コンピューター業界のパワーバランスを変えることにあると...


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いよいよ終わるマイクロソフトとインテルの「蜜月」と、サーヴァーをめぐる争いのはじまり。マイクロソフトが、Azure用のサーヴァーにARMチップを採用する計画を発表。同社は、年々衰えてきたこの関係の最後の生命線を絶ったのだ。→
サーバーのチップ市場をほぼほぼ独占しているインテルの牙城をARMが崩し競争が起こることはクラウドサービスを提供する各社からしたらありがたい。ただ、どこまで実現性があるか。ましてやWinマシンで…
ARMチップはよ。話はそれからだ!あと、Googleやぱしゅごい。→
「サーヴァー」とか、いちいちカッコイイよなぁ!ワイヤードは。 /
うーん、IntelのAtom撤退についても言及すべきでは
Wintelの時代が終わりかな⁉️
最近gdgdだからなぁ、インテル
インテル以外のシャアが、50%前後になるかな……。 / (WIRED.jp)
Wintelのその後へ →
吉と出るか凶と出るか。。>
孫さんの買い物は、的確だなあ。
「マイクロソフトはまだ、自社のデータセンターでWindowsを使っている」ことが最大のイノベーションのジレンマだな…とw。>
マイクロソフトにはインテルの交渉材料としてでも良いからAMD を採用していただきたい。
えっと……この記事書いた人はキーボードのBが壊れてるんだよね?
「サーヴァー」「デヴァイス」「サーヴィス」に訳者のこだわりを感じたり。
ヘェ〜。 Wintel じゃぁなくなるんですね。
「サーヴァー」
この前「サーバ」じゃなくて「サーバー」で良いじゃないかというツイートを見たばかり |
以上
掲載元: いよいよ終わるマイクロソフトとインテルの「蜜月」と、サーヴァーをめぐる争いのはじまり|WIRED.jp


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