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2017.01.03 TUE 10:00 「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて 2016年、米国ではドナルド・トランプが大統領に選出された背景で「フェイクニュース」騒動があった一方、日本では大企業が無自覚に偽情報を垂れ流していた。「post-truth」化が加速する2017年に求められる価値について、弊誌編集長から、年頭のエディターズ・レタ...


Twitterのコメント(801)

ニーズとかセンスって胡散臭い ;
一読して山形浩生かなと思ったら聞いたことない名前の別人だった。DVDのくだりで「そんなことないでしょ」と実際に声を挙げなかったとこ以外は頭から尻尾まで山形エミュレータ感ある記事(内容はまともなのでこれからも量産してほしい)
100%同感だけど、ネットメディアではなくオールドメディアを綱紀粛正というか皆殺しにするのが先でないの
これはなかなか目が覚める
局所(=市場)最適化じゃなくて大域(=社会)最適化しようぜ、目的関数はよく分かってないけどな、みたいな話 /
WIREDのポストトゥルースと呼ばれるものは何かの記事。基本的には参考になる内容なのだが「結論部分が違うのではないか?」と気になる。
「イノヴェイションはニーズから生まれるというちょっと頭を使えばデタラメだとわかりそうな俗信」わかる( ¯•ω•¯ )
10年前に内藤さんからデマンドサイドに立てと言われた。いまや世の中はデマンドを拾い上げるお仕事が大流行り、気がつけばサプライ思考の皮を被った人もずいぶん増えた。
「ニーズ以外の部分」、落合陽一の言う「エモ」に近い所がある気がする
この記事「シェア」するのは気が乗らないけどそれ以外手がないので()
れみがシェアしてた記事。突きつけられたなぁ。
カタカナが多くてラノベの主人公みたいな厭味ったらしさのある記事でとても美味しい。
セルフメモ
「読者や社会というものを信頼し、期待し続けるのがやっぱりパブリッシングというものの本分だと思うからで…」/
WIREDってこんな意志のある記事も載せるんだな。言いたくもなるか。 /
"彼らのロジックの厄介さは、それがまさに、トランプ/マケドニアの例がそうであるように、そこで生成され消費されるものが、どんなに「ゴミ」であっても「ウィンウィン」が成立してしまうところにある。"
|WIRED.jp〈アーカイヴ記事〉 @wired_jp
「「マーケット」は「社会」とイコールではない。そんな当たり前の話」「「数値化できない価値」というものは、もはや都市伝説や幽霊のような」
【社会】 /《発した言葉がすぐさま無効化されていく「ポスト真実」の世界では、すべてが虚しく、すべてが堂々めぐりでしかないのはわかっている》
あとこれも。デザインとはちょっと違うけど根本では同じ問題な気がする
>間違いなく2016年を象徴する人物だったドナルド・トランプは、このには「fact」はないと言い放った。「fact」はない、あるのはただ「opinion」のみ。というのが彼の言い分だ。
「要は価値判断を人任せにしているだけなのだ」
@tomoon インディペンデントにやってきます!
いくらニーズがあったところでゴミはゴミだという話は依然としてあるし、マーケットにとっての善がすなわち社会の善とは限らないのも言わずもがなのことだ。
どの業界にも当てはまる話かもかも

|WIRED.jp
ここの記事もかなり面白い。
DVDは市場ニーズから生まれた→あれはハリウッドからVHSに変わる記録媒体をつくるようお達しが来ましてですね……日本メーカーは米国のパシリでしかなかった
マスゴミばかり批難しないで、「見ない」ことで彼等の収入源を断てばいいと思う大人脳。
「post truth」時代における共有地はネットの中ではなく実空間の中に戻ってくるのだろうか?:
フェイクニュースやまとめサイトもそうだけど、一部の「アフィリエイター」たちが書いているブログも、コンテンツの価値を著しく落としていると思う。
お金やPVだけのために量産される「記事」は、どこにも響かないし何も生み出さない。
この間のギャラリーのパーティーでpost truthを知らない人がけっこういたのでシェアしとこう。良記事。→
まさにチャンバーエコー。
広告収入のお陰で何でも仕事になる世の中。この価値がさっさと低くなればいい。限界売上に達して頭打ち喰らえばいいのに。
面白かった
わかりやすさではない。目に見えるものが正しいわけでは無い。ネットで何でも情報を得られるようになったけど、仕切りはどんどん高く、小さくなっていく。隣で何が起きているかがわからなくなる。見えなくなる。そんな時に何を頼りにしようか。
同人に限った話ではないのですが、目に見え数値が物をいう世の中についてこの記事が素晴らしかったので載せておきますね
@nakusu
この前の答えがこの記事にある
面白い!
・「fact」はない、あるのはただ「opinion」のみ。
・「バズ」とは「のどごし」のいいもの。
>どんなゴミでも「マーケットのニーズ」に即していれば社会の善となる/しかし、いくらニーズがあったところでゴミはゴミだ…
ー「ニーズ」の語は、思考放棄の現れ。「自分じゃ答え出せないから市場に聞いてみろ」「その市場が正当化してくれるなら、それは『いいもの』であるはず」と価値判断を人任せにしているだけ。ー「ニーズ」に死を:WIRED.jp
市場(ニーズ)が正とは限らない/市場(民衆)は簡単に染まる/ネットが思考を偏らせそこから出られなくする/ネットで発言する1%に書き込みしてないだけの99%は無い事にされ引きずられる/これを用いてカービィを総理大臣にしようと思います
FactがなくOpinionだけがあるというのは一瞬一瞬はその通りだけど、Factを目指さないOpinionにはCompassがない。それにFactがないという人が言う「これはFakeだ」というOpinionは矛盾してる。
"ドナルド・トランプは、この世には「fact」はないと言い放った。「fact」はない、あるのはただ「opinion」のみ。というのが彼の言い分"
「のどごし勝負の市場原理、すなわちニーズ至上主義」

身も蓋もない、直接的な快楽のアプローチへの流れ。
創作物も、それに晒されている感が。
物凄く面白く、同時に憂鬱になる記事。今主流の閉じた空間でのニーズ至上主義は、利益を即効もたらさぬが故に普遍的な価値等という「大きな」理念を切り捨てている
「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて|
良記事。「「マーケット」は「社会」とイコールではない。」 げに。
発した言葉がすぐさま無効化されていく「ポスト真実」の世界では、すべてが虚しく、すべてが堂々めぐりでしかないのはわかっている。それでも、読者や社会というものを信頼し、期待し続けるのがやっぱりパブリッシングというものの本分だと思う。/
マーケットインクソくらえw何度もリツイされてくる「センセーショナルじゃない」記事は珍しいので読んだ。テレビの視聴率とPVは似てる。→
おもしろい。
この記事面白かった。ゴミの量産でもみんなが喜び儲かり三方よしになり、ネットビジネスの帰結になりえる。こりゃあゲームもそうだわ。
読んだ。そして今の職場を辞めて、心安らぐ仕事すべき、とか、また何度目かの心持ち…(○ω○)
これ、出版界についても当てはまる話だなあ……。
あらかた同意である、が読みにくい。
これは面白いなあ。そこに需要があるからと正当化されてきたあれやこれに対するモヤモヤを明確に言語化している
「「ニーズ」という言葉が嫌いなのは、結局のところ、そこになんの「信頼」も「期待」も賭けられていないからなのだろう。」

->
じっくりちゃんと話すということが大切なんだろうけれど、それは望まれてはいない。|
とてもいい記事
おもしろかった。都合の良いところに本物は生まれない、ていつも私も思う。ニーズと提案はイコールではいけないのだ。:
読むべき記事だと思う。 publicityとはなにかについていまわれわれは改めて考えねばならない。
とても面白い記事
ウィンウィンって双方のインチキの示し合わせの側面があるね。なぁなぁともいう。
学校を辞めて就職したいSHODO(衝動)を打ち破った記事です
トラさん・・・。
「そして、最も浅はかな連中は「ウィンウィン」であることをもって、それが「善」だと言い張るのだ。」/
よいしょ、再掲。
興味深いきじだんご!
定期的に読み返そ /
自分も「はあ? マジで?」な気分 "科学者も…(中略)…社会の『ニーズ』に答えるような『イノヴェイション』を生み出さなくてはならない"/
少し前の記事だけど… )っ
昨日のbuzzfeedの記事と入口は違うが、同じトコに辿り着いてる印象。
「そういうニーズがあるから」というのを免罪符にするな。価値観を「市場」や「大衆」に丸投げするな。孤独に思考せよ。人間ならば。
フェイクニュースだの似非健康記事だの、いんたーねっつができても以前として、情報の価値はただしく最大化されてる気がしないのは確か。 >
ちょっと読みにくいけど> -
自分用覚え書き
とても響く記事でした。音楽やるやつ、商売やるやつ、読んでみて欲しい。
のどごし・・・ #BUZZ
多くの人が読みたいと思ってるものを作るのが正義ではなくて、読みたくなってしまうものを作るのが正義だと思う/
factとtruthとネットで消費される記事の話。社会がどんなfactとtruthで構成されているかの手がかりになりそう
@tobikko_dx こういったゴミ記事を消費する層が居る限りこういう奴らは消えない気がします。ゴミ記事とゴミ記事読者の間にはwin-winの関係が成り立っているのかと。
以下URL、ご参考まで。
言いたいことはわかるけど、ニーズに阿らずしては利益を得られない、生計を立てられない人だっているんだから……。危機感ばかり煽られても。
言わんとしてるところがわからないならわかるようになった方がいいし、道徳とか倫理観や性善説性悪説といった価値観と人間の退化まで孕んだ一種のテロに対する警鐘かと。提供者も受領者もリテラシーがないと生ける屍になってしまうよ、と。
(続く
「自分じゃ答え出せないから市場に聞いてみろ」「その市場が正当化してくれるなら、それは『いいもの』であるはずだ」と、要は価値判断を人任せにしているだけなのだ。(中略)「ウィンウィンならなんでもいい」という判断がまかり通ることになる。
ご一読をー!>
"「マーケット」は「社会」とイコールではない。そんな当たり前の話が、もはやこの国ではなぜか通じにくい。"
ものでも、仕組みでも、真に革新的なものが「確実に今、そこにある需要」から生み出されることは絶対にない。これは間違いない。
これは良い記事。 >
弊誌のあるスタッフが「バズ」という現象についてうまいことを言っていた。記事が食べ物だとするなら、いま「読まれる記事」は、とにかく「のどごし勝負」だと言うー
しかし、その2記事の更に先にあるものとしてWIRED編集長のコラムをお勧めしたい。これはWEBメディア全体における「バズ」の意味を掘り下げた名文。
⇒「イノヴェイションは勇気から生まれる」というのがぼくらの見解だ。そして「市場に信任されるものはいいものである」という・・戯言・・
「マスメディアというものは…共有できる場所や、言葉や、価値を探るものだったように思う。トランプの選挙で旧メディアが全面敗北したというのは、マスメディアが棲み家としてきた、そうした『共有地』を誰も欲していないということを意味している」
自分の中で考えられることは微々たるものだし、その結果を広められるような影響力も無い。でも、「思考放棄」だけはしたくないと思った。これでも哲学や思想を専攻してた者の端くれだからさ→
「いくらニーズがあったところでゴミはゴミ」

wired編集長の新年のご挨拶もめちゃ良かった。編集長っていうよりも個人として気負わず奔放な書きぶりだけど、言い得て妙なエッセンスがたっぷり、ってとこがかっこよすぎる。
「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて|WIRED
>のどごし勝負の市場原理、すなわちニーズ至上主義と、(中略)デジタルテクノロジーが手を組むことによって生み出されたこの奇怪な現象の奇怪さ
ポスト「真実」時代
ニーズ主義、マーケット主義の怖いところ
「post-truth」化が加速する2017年に求められる価値
こうして現代の風潮に迎合しながら悲観してみせるのも、情報消費社会特有の記事なのだが。テクノロジーの観点から言うと、ニーズはとっくに過去のものだ。
イノベーションは勇気から生まれるというのは激しく共感。
自分もコンテンツ作ってみたいとかたまに無性に思うけど、そんな時に個であっても思う「認められるかな」って。それに惑わされない勇気を。
なかなか興味深いね
長く読み応えがある上、この『のどごし』は好き。
この記事を書く = ニーズがあるとWIREDは思うんだから『すべてが堂々めぐり』。 /
ほんと、どれが正しいのかわかんない
求められているものだから嘘でもクズでも社会的非正義でもいい、みたいなのがいわゆるバイラルメディアなんだけど、本当にクズだな。
よく表している記事だと思います。
Post-truthって日本のマスメディアでは全然扱われてないけど、今後を考える上で重要なキーワードだと思う。
win-winなら何でもOKっていう風にしちゃうと、結果的に不利益を被ることになるっていうのは件のメディアを見てて思ったな。 /
"「fact」はない、あるのはただ「opinion」のみ"
ニーズや市場を絶対正義としてしまうと、デマも偽ニュースも消費者が喜ぶなら価値があることになっていまうという批判。

疑似科学も同様ですね。しかし、post-truth批判の記事の中でトランプの発言を捏造してしまってるのはなんとも皮肉。
研究者・技術者がニーズにのみ囚われたら、ロクでもない方向に向かう可能性が高まるのに、そういう人(特に儲けた人)を優秀という風潮がある。しかし、研究者・技術者が強い心で距離をおいても、本来の意図とは違う宣伝される。

ツライな。
読んだ。良い感じに毒が滲んでいるし、閉塞感が沁みだしている。/
これは良い記事だ。
ニーズという言葉が嫌いです、と言ったら教えてもらった記事。常にメディアは想像力を引き起こす媒介でありたい。/
「「バズ」という現象についてうまいことを言っていた。記事が食べ物だとするなら、いま「読まれる記事」は、とにかく「のどごし勝負」だと言うのだ。栄養価でも、味でもなく、ただひたすら「のどごし」のいいもの。それだけが読まれ、消費されていく」
「のどごし」かあ
Post truth云々を経てメディアはもはや、ツイッターユーザーの一人と同じ価値にしかならないわけで、むしろ声明の部分での差異が重要か…

「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて|
"何にうんざりしたかと言えば「イノヴェイションはニーズから生まれる」というちょっと頭を使えばデタラメだとわかりそうな俗信を(日本が誇るべきはずの研究所のお偉いさんが、よもや)信じていること。"
トランプがオバマやヒラリーにそうするように、ヒラリーもサンダースに対して同じことをしていたような?→
"イノヴェイションは勇気から生まれる"
"こういうときに使われる「ニーズ」の語は、思考放棄の現れなのだと思った方がいい。(中略)、結果として「ウィンウィンならなんでもいい」という判断がまかり通ることになる。"
「知ってて「愕然」とか言ってるなら「とんだカマトトじゃんか」となる。いずれにせよ、そんな人物が医療スタートアップをやってるとかいうのだから、ITビジネス界隈というのは改めて信用する気になれない。」
辛辣だけど事実だからね。
読みました。「イノヴェイションはニーズから生まれる」「市場が評価してくれる」という「嘘」を喝破した良記事。ウチの業界についても抱いていたモヤモヤが少し言語化されました。考えながら、淡々と歩もう。/「ニーズ」ニーズ死を:
会議のくだりが面白かった。「のどごしのよい記事」かぁ〜。これまで数値化出来なかった部分こそなんとか数値化しようと技術が進歩する中で、閉じたムラの中で上手く回っていたのを1回冷静になろうぜ状態かと / "「ニーズ」に死を:トランプ…"
めちゃくちゃ面白い記事だった。どんなゴミでも「マーケットのニーズ」に即していれば社会の善となる。記事が食べ物だとするなら、いま「読まれる記事」は、とにかく「のどごし勝負」 / "「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと…"
六年ほど前からずっと言いつづけてきたことをほかの方が書かれていたので驚きました。
「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて|WIRED 〈「外部」というものがどんどん失われて行っているようなイヤな感じをずっと抱いてきたが、それが、いよいよ本格的に実体的なものとして姿を表した〉
消費者ニーズがあるからメディアを作るのか、イノベーションがあるのか、これは嘘に過ぎなかったのだな🤔需要に応えることは全てじゃない。
ポスト真実。外部の存在しない閉じられた世界。面白かった
こんな面白い記事を見逃していたのは失敗だった。

「「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて」
信頼と期待、か。素晴らしいな。 /
;イノベーションはやはりニーズから意味出されると思うけれど。ただし、それは無自覚な、自明でないものだろう。
面白かった→
良い記事。
一時期議論になってデザイナーがぶち切れたyahooのウェブサイトのABテストによるデザイン構築みたいな問題ね。//
作りたいものを作った、でいこう。
これ、すごい思う。
「そこで生成され消費されるものが、どんなに「ゴミ」であっても「ウィンウィン」が成立してしまうところにある。そして、最も浅はかな連中は「ウィンウィン」であることをもって、それが「善」だと言い張るのだ。」
"どんなゴミでも「マーケットのニーズ」に即していれば社会の善となる。〜しかし、いくらニーズがあったところでゴミはゴミだ" /
ウィンウィンでうまくいってる閉じた系が常に正義であるとは限らない。むしろ数値化できない価値をこそ、だな。/
三が日に話題だった記事やっと読んだ。「イノヴェイション」というwired特有の言い回しが皮肉っぽくてよい。/
人は易きに流れる。だから期待が必要だと。考えさせられる内容だった:
本当に本当にこれ。数値化出来ない価値など無いと本気で思い込んでいる人間のなんと多いことか。記事内でもいくつか例が挙がってるけど、そういった人間が超エリート層の中に入れてしまう現在のシステムや風潮は非常によくない。|WIRED.jp
読めば読むほど深味のある良記事。→|WIRED.jp
後で読むかも:
今後も、株主総会や議会の議決などで「数」は必要になのかもしれない。でも、一方で、私たちは「数をあてに出来ない」時代を、切り拓いてしまった、のかも。
面白かった既存マスメディアの敗退を今の時代真実を欲しがらなくなったからで結ぶのは強引すぎるのでは。「外の世界」を独占して都合のよいように報道してきたことで信頼を失っていることも考慮すべき。 / "「ニーズ」に死を:トランプ・マケ…"
ちょっと後で読む

記事本文: 「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて|WIRED.jp

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26コメント 2016-12-13 12:07 - www.huffingtonpost.jp

ドナルド・トランプ氏の支持者向けに量産された偽ニュースの多くは、東ヨーロッパの若者たちの小遣い稼ぎだった可能性があることが分かった。かつてユーゴスラビアの構成国だった人口210万のマケドニア共和国のある若者が、ニュース記事を捏造し、過去6カ月間に少なくとも6万ドル(約688万円)の収入を得たと主張している。捏造記事の大半はドナルド・トランプ氏の支持者に向けたものだったと、12月9日、NBCニュース...[続きを読む

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