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1962年、中国四川省生まれ。北京大学哲学部卒業。1988年に来日。神戸大学文化学研究科博士課程修了。2002年に『なぜ中国人は日本人を憎むのか』(PHP研究所)を著して以来、評論活動へ。近著に『私はなぜ「中国」を捨てたのか』(ワック)『日中をダメにした9人の政治家』(ベストセラーズ)などがある。 チャイナ・ウォッチャーの視点 めまぐるしい変貌を遂げる中国。日々さまざま...


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チャイナリスク全開→今だに中国に残る日系企業、標的にされるわ事実上乗っ取られるわ解雇は認められないわ… →もう1つのチャイナリスクはすなわち「中国が法治国家でないこと」
日本企業が抱える「3つのチャイナリスク」: 「日中関係のリスク」、「反日感情のリスク」 、「法治国家でないリスク」
← 一読のすすめ。
『…「日中関係のリスク」、「反日感情のリスク」…「法治国家でないことのリスク」…日本企業の対中国ビジネスだけが抱える…独特なリスクなのである…』
Infinity
かなり厳しい論調です。が、石平氏が元中国人である事を考慮すれば、傾聴に値するのではないでしょうか。
無法国家。RT @actionclutch: ビジネスしてたら常識。 > 反日デモで改めて露呈 日本企業が抱える「3つのチャイナリスク」  WEDGE Infinity(ウェッジ)
…同じアジアでも、たとえば日本企業の対インドビジネスの場合、インドと日本との間では領土問題も歴史問題も存在しないから、まず「日印関係のリスク」はない。そしてインド人には…>
インドにも、根強い差別、分厚い官僚機構、賄賂最強、遅い、嘘つき、自分の非を認めない、プライドが高い、etc の障壁がある。RT @WEDGE_Infinity: 反日デモで改めて露呈 日本企業が抱える「3つのチャイナリスク」
日本企業のチャイナリスクは、必ず起きる必然性のあるものへと変質した。リスクには①日中関係、②反日感情、③中国が法治国家ではない、の3つある。石平さんのコラム。  中国政府の「全ての責任は日本政府にある」の言葉は、法治国家ではないことの宣言。
カントリーリスクを今更ながら問いかけるか、おっさん週刊誌なら兎も角仮にも経済誌で…しかし実際、安定した電力があり、どんなにサビ残しても口答えしない労働者が数多く群がってくる国はほかにないぞ(笑) /
感情はビジネス(金)では割り切れないからなぁ…
【良記事】 ⇒それでも日本の企業は今後、競って中国への進出を図りたいと思っているのだろうか。もしそうであれば、摩訶不思議に思うばかり
読み応えがあります。。。
中国でビジネス展開する上での大きなリスク。無法国家で業務を続けるには大きなリスクどころか、大損害を被るだろうね。
中国への進出を図りたい日本の企業を摩訶不思議に思う これを書いてるのが支那人ということで、つまりわかるな?
「反日デモ収束後、莫大な損害を被った日本企業に対し、中国政府は責任を取って賠償するつもりはまったくない。それどころか、おびの一言すら発していない。・・「無法国家」なのである」
チャイナリスクは必然となり、日中蜜月も40年目にして終了。支那から追い出された日本資本は、また南方戦線へ向かうんでしょうかね。
「日中関係のリスク」「反日感情のリスク」「法治国家でない」
全部周知のリスクである。経営者は愚だが、メディアがリスクを隠して中国進出を煽っていたことを忘れてはいけない。
平和ボケの東京大学阿法学部が会社の社長をやるからつぶれる、共産独裁と友好はありえないだろう。新幹線の技術をとられて笑っている。
以上
掲載元: 反日デモで改めて露呈 日本企業が抱える「3つのチャイナリスク」  WEDGE Infinity(ウェッジ)


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83コメント 2012-10-22 07:08 - wedge.ismedia.jp

1947年大阪府生まれ。京都大学法学部卒業。ケンブリッジ大学大学院修了。京都大学助手、三重大学助教授、スタンフォード大学客員研究員、静岡県立大学教授を経て、現職。専攻は国際政治学、国際関係史、文明史。近著に『日本の悲劇 怨念の政治家小沢一郎論』(PHP)がある。 ビジネスの現場で日々発生しているファクトを、時間軸の長い視点で深く掘り下げて、日本の本...[続きを読む

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