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四日市あすなろう鉄道が導入した「公有民営」光と影 「小さな鉄道」再始動から3年(写真64枚) | 乗りものニュース

11コメント 登録日時:2018-10-07 12:28 | 乗りものニュースキャッシュ

三重県の四日市市内には、かつて大手私鉄の近鉄が経営していた「小さな鉄道」があります。一時は廃止の話も浮上しましたが、「公有民営方式」と呼ばれる新しい経営体制を導入して存続の危機を脱しました。あれから3年がたち、現在はどうなっているのでしょうか。...

Twitterのコメント(11)

利用客は減る。赤字は増える。これは間違いない。
公営が噛んでるからこそできることがあるでしょ
乗継割引なんかに補助出すとか、まちづくり施策と絡めて沿線に人や企業を呼んだり
近鉄時代に乗り潰しました。
明日ナロー。
いつか四日市あすなろう鉄道に乗ってみたいなぁー!😆 /
当時アンケートで値上げ20%以内なら乗る人のは7割との結果だった。経営分離で接続料金含めるとそれ以上の値上げ率になるのはわかってたことだし市に指摘もした。私が四日市を離れた一つの要因でもある。今後改善されることを祈る
「小さな鉄道」再始動から3年(乗りものニュース)
バス転換失敗の大きな理由は輸送人員以上に三重交通のボッタクリ。JR名松線のバス転換反対も同様の理由。三重交通の事実上の独占がボッタクリを許してる。
昔通学に使ってた。乗り遅れたら自転車で次の駅迄行けば間に合う遅い電車だけど😍
乗りものニュース(@TrafficNewsJp)から→
結局、税金投入で生き永らえたわけです。厳しいですね。
定期客が減少した最大の原因は、公有民営方式の導入に伴う近鉄からの経営分離...内部・八王子線から近鉄名古屋線方面に通勤、通学している人の場合...運賃体系が異なる2社の定期券を買う必要」
以上

記事本文: 四日市あすなろう鉄道が導入した「公有民営」光と影 「小さな鉄道」再始動から3年(写真64枚) | 乗りものニュース

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