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航路ではなく「道路」、全国に残る渡し船のナゾ 船を「呼び出す」独特の作法も | 乗りものニュース

12コメント 登録日時:2018-10-05 06:26 | 乗りものニュースキャッシュ

交通が発達した現在でも、全国に渡し船が残っています。なかには、「道路」の一部として運航されているものも。船なのに「道路」とはどういう意味で、どのような船が運航されているのでしょうか。...

Twitterのコメント(12)

松山の三津の渡しと、利根川の赤岩渡船が出ていますよ!(両方乗船済み
そういえば群馬の伊勢崎市にも渡し船があるそうで。
周囲のバス路線がコミュニティバスであまり便利でないようだが、見に行ってみたい気がする。
船を「呼び出す」独特の作法も〔乗りものニュース:2018.10.05〕   横須賀の浦賀港にある渡し船に乗ったことがあるがわずか10分足らずの船旅でも風情を楽しむにはいいかも🚢😃
旗を上げて呼び出すってのが、なんとも風情があるねえ。 -
大阪市の渡し舟も無料だよ。
利用する機会もまったくなかったせいか、こういう交通手段がまだあちこちに残っていることすら知らなかった
親の旗より見た旗が載ってる
浦賀とかにもあるよね。渡し船がなければかなり大回りになるから有り難かった♪
記事には出てこないが、全国最大の渡し船は大阪市が運営しているもので、今も8航路がある。全て無料。 ---
妻沼滑空場の第一と第二の間の小屋でお馴染みな赤岩渡船などの記事。横須賀の浦賀にもある。 /
昔は筑後川にもたくさん「渡し船」あったのにね。多分、殆どが絶滅危惧種に近いんじゃ無いかと。
室町時代から運航されているものも!★画像拡大対応★

【 船を「呼び出す」独特の作法も】
以上

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