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数減らす「国鉄型」車両 ひと昔前の音や乗り心地が新たな「価値」に | 乗りものニュース

17コメント 登録日時:2018-07-11 16:20 | 乗りものニュースキャッシュ

数を減らしながらも使われ続けている、国鉄時代に造られた鉄道車両。ファンからは「国鉄型」と呼ばれ親しまれています。レトロな雰囲気を楽しめ、旅行派からも人気を集めそうです。...

Twitterのコメント(17)

山口に行けば嫌でも「国鉄型」に乗れます
乗れるうちに乗っておきたい
JR四国の旅行商品のキャッチコピーワラタw もろに鉄ヲタ向けっぽい煽り方だw
日常的にボロだから早く変わって欲しいわさ。向こう10年はボロ使い続けるらしいが……
山口県はほとんど国鉄車両しか走ってないんですがそれは / (乗りものニュース)
快適性とは相反するからな。観光用じゃないと需要はないだろ。寂しいが。
JR東海の211系0番台は中身311系だからなぁ(だから311/313系と連結しても問題無い) /
岡山県・山口県「そう……(無関心)」
三セクならともかくJRのボロに価値なんかないよ潰せ。
記事写真の踊り子号、あまり見ない場所ですが、どこで撮影したんでしょう?
無くなったら無くなったで哀愁感じるのも。
岡山に行けばたくさん乗れるよ。JR以外もあるし
185系なんかになにレアリティ感じちゃってるの君ら
これは鉄道ファンにしか分からない
105系や113系は発車時の振動きついしやかましい それが味があって好きな人もいるんだろうけど自分は227系や323系とか新車のほうが乗り心地良くて好きだわ
踊り子、車内の臭いが古さを感じさせる。乗り心地もよくないし。トイレも古い! →
国鉄民営化から30年で技術は進歩したけど、ある部分ではむしろ退化している…最近そんな気がしてます。
以上

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