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飛行機の客室乗務員、「スチュワーデス」と呼ばなくなったワケ 外国では「CA」通じない場合も | 乗りものニュース

17コメント 登録日時:2018-05-15 17:48 | 乗りものニュースキャッシュ

かつて飛行機の女性客室乗務員は「スチュワーデス」と呼ばれていましたが、現在は色々な呼び方をされています。なぜ「スチュワーデス」と呼ばなくなったのでしょうか。また「CA」という呼称も、世界では通じないことがあります。...

Twitterのコメント(17)

へえーーー⁉️「キャビンアテンダント(CA)」という呼び方は、日本で生まれた言葉で、外国では理解されないことが多いとのこと‼️正しくは「フライトアテンダント」か「キャビンクルー」だって✈️知らなくて海外でも使っていたかも(;^ω^)
そういえばあの当時はスチュワーデスも子どもには人気だった感があるけど、いまはどうなんだろうか

| 乗りものニュース
> 「キャビン」という英単語は、船の客室や小屋などを表す言葉でもあり、「アテンダント」は、案内係、世話係などです。
確かに「乗務員」に対する呼称であればアテンダントではなくクルーだわな
「スチュワーデス」と呼ばなくなったワケ 外国では「CA」通じない場合も(乗りものニュース)「かつて男性客室乗務員の総称だった「スチュワード」、語源に差別が含まれるとする見方があり(諸説あり)、その女性形で「性差別用語」でもあるとして」
アタクシ『キャクシツジョウムイン』と言うと入れ歯がずれるんだ。早口言葉では言えないのだ。
男性形のスチュワードは姓でもあるし、一般名詞として執事としても使われるし、それが差別用語ならアクトレスも将来使われなくなるだろう。
「…差別用語か」(疑問形)ですね。スチュワード・スチュワーデスを表す「キャビンアテンダント」は和製英語で、海外では通じないそうです。
最後の一文で台無し、馬鹿か?w
やはりスチュワーデスという言葉の響きに、ロマンを感じますw
分かりやすいように統一しないのかな
客室乗務員のこと名前で呼ぶことなんてあるのか…
キャビンクルーじゃなく?
僕が子供の頃はスチュワーデスの存在って当たり前だった。高校生の頃でも「スチュワーデス物語」って言うドラマが堂々とあったぐらい。普通だった
保母は保育士、看護婦は看護士、だって同じでしょ?スチュワーデスが特別じゃないし。→
看護婦やスチュワーデスが性差別用語になってきたのなら、そのうちフランス語の女性名詞とかもなくなるのだろうか←アホの発想
以上

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