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古い歩道橋、架け替えではなく撤去のワケ 時を経てお荷物に? 維持管理に知恵絞る自治体 | 乗りものニュース

14コメント 登録日時:2017-09-23 16:49 | 乗りものニュースキャッシュ

古くなった歩道橋を架け替えることなく、撤去する動きがあります。一方で、残すべきものについてはより効率的に維持管理を行うため、自治体は知恵を絞っています。...

Twitterのコメント(14)

>京都市では歩道橋存続の条件のひとつとして「児童の利用者数がおおむね100人」を想定

子供には視点が高くなり、色んな乗り物が見られるって意味では楽しい歩道橋♪
みてれぅ: | 乗りものニュース
そもそも車道を潜らせろという話ですね。
老朽化が理由だったのか…:
クルマを安全快適に走らせるためなら交通弱者にどんな不便を強いてもよい、という潮流がやっと変わってきたかと思ったのに、結局は維持コストの話か。
歩道橋って、結構怖い場所だと思う。暗くなってからの利用は、痴漢が多発する場所になっていたりする。
歩道橋のせいで右折レーン新設できないところ多いと思いますよ!
ドライバーの目に留まるから広告募集しちゃえばいいのにとは思ったが、そっちに集中力を割いて事故る可能性が出てきちゃうからやめた方が良さそうにも思った。
高低差を利用した歩道橋はよく利用されるが、上がったり降りたりはなかなか大変だったり面倒だったり…
バリアになっているのもあるかも知れないが、必要な場所のはきちんと架け替えて欲しいですね(@_@)
横断歩道がなくて歩道橋しかない交差点って、絶望しか感じない。
うちの近所のも撤去されたけど、歩道橋のおかげで歩道がメチャクチャせまくなってるところとか結構あぶないよね→ 維持管理に知恵絞る
自治体の生活基盤を考えるうえで,重要な議論です。(ハヤシ)
歩道橋から横断歩道へという流れがあるのですね。これは知りませんでした。
以上

記事本文: 古い歩道橋、架け替えではなく撤去のワケ 時を経てお荷物に? 維持管理に知恵絞る自治体 | 乗りものニュース

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