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tags: ミリタリー, 博物館, 戦車, 陸上自衛隊 2017年6月、「防衛技術博物館」の設立に向けた議員連盟が設立されました。自衛隊などの戦車の動態保存を目指すところから始まったという同博物館の設立構想ですが、やはり課題も多いといいます。 防衛技術博物館、設立に向け議員連盟発足 2017年6月14日(水)、日本における防衛技術の歴史継承を目的とする博物館の実現を目指す、...


Twitterのコメント(17)

技術的な無理解は、最悪の場合不適切な装備の配備による被害を招きかねない

"兵器"を理解することは、政治・社会的にも役立つはず

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諸外国における戦車博物館や戦争博物館のように保管すること、たとえば戦車などは実際に動かせるよう動態保存することで、技術遺産として次世代へ残すことを目的とした施設になるそうです。
石破茂 「防衛技術は戦争のためのものではなく平和を守るためのもの」
こんな嘘を言うから支持されないのだ。
自衛戦争は仕方が無い、とハッキリ言えよ。男らしく無い。
それで支持されなければそれまでだ。
防衛技術博物館、設立の意義と課題と危惧(乗りものニュース 2017年7月1日)
自力で戦車を開発したりロケットを飛ばせる国は、ごく僅か。「きちんと記録や資料を残すことには大きな意義があります」
おお!知らなんだ。そういう方向にもご尽力だったとは。 /
戦車博物館予定地が静岡なのは、模型の聖地だからでしょうか…
「なんでこんな兵器が存在する(した)のか」っていう疑問点から始まらないと、戦争を理解するのは困難だからね。
戦車はともかく航空機となると更にハンデを伴うのよねえ。エンジン系統等はロストテクノロジー化したし(左翼の思惑通り)。
なんでも良いから職の口を増やせ
日本戦車の博物館って深海魚の博物館みたいな感じだよね。とにかくマニアック!
リベラルが大好きな欧米では公的な戦車博物館で戦車が動くのは当たり前だし、個人所有できる国も珍しくありません。日本が異常なだけです。
ホント、日本のような「それなりの国」で戦争博物館に類するものが無いほうがおかしいわけで
防衛技術博物館、設立の意義と課題と危惧(乗りものニュース) 必要だろ
第二次世界大戦の敗戦組であるドイツやイタリア、ハンガリーも有しており、日本の隣国では韓国にも中国にも存在します。
中谷さん、このような会を設立なさってたのか
マニア的には博物館ができれば見に行くし 模型製作の参考にもなる、観光資源としても役に立つだろう... -  防衛技術博物館、設立の意義と課題と...
なぜ戦闘機と鉄道車両ががあって戦車がないのかって話。|
以上

記事本文: 動く戦車の保存が重要なワケ 紛糾必至? 防衛技術博物館、設立の意義と課題と危惧 | 乗りものニュース

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31コメント 2015-04-16 08:34 - nlab.itmedia.co.jp

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