TOP > おでかけ・イベント > 乗りものニュース > 東海道・山陽新幹...

東海道・山陽新幹線の次期車両「N700S」内外装のデザイン決定 なぜこんなに複雑? | 乗りものニュース

25コメント 登録日時:2017-06-28 16:28 | 乗りものニュースキャッシュ

tags: JR東海, JR西日本, 技術, 新幹線, 新車, 環境, 車両 2018年3月に「確認試験車」が登場予定である、東海道・山陽新幹線の次世代車両「N700S」。その内外装のデザインが決定しました。近年の新幹線車両はなぜ、先頭形状が複雑なのでしょうか。 「S」を表す青い帯を追加 東海道・山陽新幹線の次期車両「N700S」。そのデザインを2017年6月28日(水...

Twitterのコメント(25)

「トンネルドン」って単語は初めて聞いた。トンネル側の工夫も見たいところ
全席コンセントはありがたいし、停車駅に近付くと荷棚付近の室内灯が変化するのも凄い。顔付きも目付きが変わってよりかっこええ
ちっちゃいころは、ひかり や のぞみ が ザ・流線型だと思っていたので、じぶん まだまだだった。
「N700Sはグリーン車と普通車の全席にコンセントが設置されます」
おハムぅちょ、チャッピーです
チャピ完全に沈黙まであと2日

ついに、ついに全席コンセントがキター
新幹線N700S、2020年運用開始?
これで通路側予約も臆せずできる
てかまだ3年もあるじゃん
もうそろそろ900系とかにしたらいいのに、って思うけど、9xx番台だと試験車両とかぶってしまうからなぁ。/
"そこでN700系(2007年登場)は、「遺伝的アルゴリズム」を活用した複雑な先頭形状を採用" へえへえそんなところに遺伝的アルゴリズム使ってたんだ! いまならそういうのはディープラーニングになるのかもな。
ようやく全席コンセントが実現ですか
現行のN700にブリーフ履かせたみたいな顔。
何が変わったのかわからんが連結器が無いのか
新しい新幹線かー。
N700S…N700Aよりさらにかっこよくなったなぁ…
ライトなんかもよりイケメンになったし。
ただ個人的には先頭に突き出た青帯はいらないかなぁとは思ったもののよく見ればカッコいいかも…
帯はなんか0系を思い浮かべる感じもするし。
そうか一応フルモデルチェンジにゃのね〜
早く実物見たい→
N700SはわりとN700よりもデザインの違いが明確だね
有料WiFiの速度向上と、車内から決済出来るようにして欲しいわ
ドイツのICEではクレカかPayPalでWiFi使用出来るし
先頭形状は結構変わってるみたいだけど、敢えて変化を見せないようにしてる?
気のせいか形状がだんだんと181系に先祖返りしてきてないか?
「N700A」と「N700S」の違い
コンセントはここかぁ。

座席くるくる回るし、Bの肘置きなんて上げ下げしまくりだし、ちょっと不安だけど大丈夫なのでしょう。多分。あとは無線LANサービスがまともに使えれば。
それより、
700→N700→N700A→N700S
800・900がもう埋まってるのはわかるがいい加減700から離れろって
最近まったく使わないけど興味はある~
お目々パッチリちゃん。個人的には100系的処理を見てみたいけど、この構造じゃ無理よなぁ
以上

記事本文: 東海道・山陽新幹線の次期車両「N700S」内外装のデザイン決定 なぜこんなに複雑? | 乗りものニュース

関連記事

画像で見る主要ニュース

24コメント 7 時間前   - anond.hatelabo.jp