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トヨタが定額乗り換えサービスを始める事情 | 販売・購入 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

31コメント 登録日時:2018-11-09 06:10 | 東洋経済オンラインキャッシュ

11月1日、トヨタ自動車は複数の車を手軽に乗り換えられる「定額制」のサービスを始めると発表しました。対象車種や価格などの詳細は検討中ということではありますが、具体的には2019年からレクサスなど高級車を一…...

Twitterのコメント(31)

これをレクサスだけで無く、廉価なトヨタブランド車にまで拡大していくのか、つまり既存のカーシェアサービスに真っ向からぶつけに行くのかが気になる /
つまり全固体電池のようなEV用電池の開発競争に勝った企業が と予測されているが、それがトヨタか、テスラか、パナか、その行方は予想できない
価格によっては検討しちゃうな。
さわりの部分を解説的な。やっぱ比較的高い価格帯でのサービスになるのかな。となるとやはり消費者向けというよりは販売の現場へのMaaS認識が狙いってことなのかな。
車の価値も今のコンピュータのように、1.2年で新型が出てすぐに下落するような自体になる可能性も、
「急速な技術の進歩に伴って、高年式の中古車でもあっても下取り価格が急激に低下することもありえます。」
自動車業界も大変だなぁ。

自動車に限らず、物を作る事には変わりはないから、僕ら作る側もこれからどうしていくべきか。色々考えるのが楽しいですね。

【 】
完全自動運転車【レベル5】なれば生活保護者は自動運転車は乗務にて所有は現実可能なる。有人ではないからだ。
新規とるコストより離客防止の方がコスト低い。
要らねーw
車なんて動けば良い
その通りやね。
@Toyokeizai
どの業界も大変なんですね・・
でも、先を読むって大事よね🤔
このトヨタのサービスおもしろい。けど、苦しいんだろなぁってことも垣間見える気がする。
「 電動化と自動運転が従来の販売モデルを崩す」
なるほど、この視点は勉強になる。
トヨタが定額制のサービスにいち早く名乗りを上げたのにはビックリしましたが、私達が想像している以上に自動車業界のこれからのパラダイムシフトは、業界の方々にはハッキリ見えているということでしょうか。
エンジン開発力こそが自動車メーカー最大の優位性なのです。しかし、今後はすべての自動車メーカーにとってこの優位性が崩れます。おそらくその時代、エンジンの代わりに自動車の優位性を左右するコア技術になるのは電池だと予測されています。
電池とAIを制する会社が勝つ、か。
"『ドラゴンボール』の主人公、孫悟空が乗る「筋斗雲」をイメージして「KINTO」と名付けられた、このトヨタの定額制サービスの開始は…" ─ 『西遊記』じゃないのか… → | 東洋経済
"外見が2022年モデルでも中身は最新の2025年モデルと同じといった仕様に自在に改修できるようになります。"

↑こういうのに騙されてはいかんよ。CPUがー、OSがー、ってなるよね絶対
エンジン開発力こそが自動車メーカー最大の優位性。

しかし、今後はすべての自動車メーカーにとってこの優位性が崩れ、電動化に必要なモーターは、ほかの部品メーカーから買ってくればよい。おそらくエンジンの代わりに優位性を左右するコア技術は電池だと予測されています。
成る程ね、この記事である程度業界の未来が見える❗️
[東洋経済オンライン]
これ読んでトヨタが定額制始める理由が分かりました。
この世界ではトヨタが下請けかー
トヨタが定額乗り換えサービスを始める事情(東洋経済オンライン)

「人気アニメ『ドラゴンボール』の主人公、孫悟空が乗る「筋斗雲」をイメージして「KINTO」と名付けられた」

…で、結局は、お釈迦様の手の中で暴れ回っていただけ、というオチ でしょうかw
トヨタの定額乗り換えサービスは2020年頃から始まる電化の危機がどれほど大きいか意識させる

生き残りをかけた自動車メーカーの戦い
衰退した家電のようにならないために
以上

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