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41歳で全て失ったライターが遂げた超復活劇 | 「非会社員」の知られざる稼ぎ方 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

83コメント 登録日時:2018-11-08 06:55 | 東洋経済オンラインキャッシュ

吉村智樹さん(53)は京都在住のライターである。かつては関西版『VOW』3部作『VOWやねん!』『VOWでんがな』『VOWやもん!』(宝島社)を大ヒットさせたことで知られている。現在は「いまトピ」「メシ通」「TRiP ED…...

Twitterのコメント(83)

村田らむ 東洋経済オンライン 吉村智樹さんのインタビュー記事が. -
実績は大事。だけど過去にとらわれないことはもっと大事かも。実績がない人は40に近づくにつれて焦るよなあ。
すごい。心の底から尊敬する。>
雑誌媒体→ウェブメディアのライターになった変化がおもしろい。
・取材対象決める
・取材する
・写真撮る
・SEO考える
・PV出るように告知
・実績分かるから売込みが楽

@Toyokeizai
でも読んでびっくり!!
私、今年この方のセミナー参加させてもらったんですよね。こんな大変な思いされてたんやなあ。。

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Win95で躓いた人が、ツイッターで仕事を見つけている

そういうところが良い。
自分の仕事を1ミリも変えたくないボンクラはこれ見て反省しろ

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吉村さんが復活できたのは、次のことが大きい。
①もともと素養のある得意なことで、勝負し直した。
②どうすればよい結果に繋がるかを戦略的に考え抜いた
やみくもに動くだけでなく、試行錯誤も忘れないこと。それができるのは好きなことだからこそではないと思う。
この人のど根性感、すごく共感できる。ほんと、ライターってやろうと思えばいくらでもできるんだよな。

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のことも話されていますね。
壮絶。

"「意図的にテレビの取材が後から入るようなネタを選んで記事にしました」"
このマーケティング視点は大切だな〜。
ライター吉村智樹さんの歩み。どん底からの今。(執筆者は村田らむさん)
僕をインタビューしてくれた吉村智樹さんを、僕をよくインタビューしてくれる村田らむさんがインタビューしてます。面白い。
なんば白鯨っていいよね
写真の背景を見て思い出したよ
「雑誌の仕事って売り込みに行くとき、それまでの作品をポートフォリオ(作品集)にして他人に見せなければならないじゃないですか? ウェブメディアはウェブに上がった原稿がそのまま資料になるんですね。これは売り込みにとても便利です」
いまトピはgooの力技で恐ろしいトラフィック力のあるサイトなので、ネット側から見ると運が強かったとしか言い様がないな…。/
私が中高生だった頃、関西カルチャーは確かに元気でした。そこにはナナメ目線の面白カッコイイ大人達が割拠していて、吉村先生や竹内先生はその代表格で、私もそんな大人に憧れ関西テレビ業界に踏み入った1人。憧れの人の赤裸々な回顧を読み、その生き様に憧れ直しました。
吉村智樹さん、凄いガッツ。見習いたい/
「ウェブメディアはウェブに上がった原稿がそのまま資料になるんですね」はほんと。/
あー吉村さんだーと思ってフォローしてたけど(ほらサブカルくそ女だから)そんな壮絶ないきさつがあったのか…
吉村智樹の来歴インタビュー。大阪でサブカル系文化人として名を馳せ、上京。中央線沿線に憧れ家を買おうとしたが高すぎて、西八王子になってしまう。中央線の名にこだわりすぎた結果か。中央線文化圏があるのって国立立川あたりがギリで、八王子は別世界だよな。
41歳でライターで芽がでた人もいるんですね🤔
この人の生き方に嫌悪感を抱く人が殆どだろうけど、10代はVOWで沢山笑ったこともあり、芸の肥やしなのかなと思う。
"玄関先で倒れたまま動けなくなってしまった。糞尿は垂れ流すしかなかった。そして垂れ流された糞尿は、2月の冷気で凍った。"
再起のきっかけはネットにせよ、下積みキャリアの構築は、都市部ならでは。
大半の地方では現代ですらこれが実質不可能。何や彼や地方を担ぐ人々いるが、幻想が消えたときにどうするのだろうね。
花形文化通信!!
路面電車遠足に参加したの、懐かしい。はるばると名古屋から笑笑。
一時期フォローしていたw、吉村智樹氏。そんなコトがあったとは。
「意図的にテレビの取材が後から入るようなネタを選んで記事にしました」案の定、記事が出たのち、後追いでテレビの取材が入るケースが多かった。

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おれもじたばた足掻いてみるか!
フォローさせてもらっているライターさんの記事、面白かった。特に「webの記事なら名刺代わりにすぐ読んでもらえる」ってところがすごく参考にもなりました。
吉村さんてこんなスゴい人やったんか…笑。まさに波乱万丈の人生。めちゃくちゃたくましいな/ @Toyokeizai
吉村さん壮絶、、元気出た❗️
ちょっと笑っちゃうようなクレイジーな人たちを取材している吉村さんですが「茶化しているつもりは一切ない。報道のつもりでやっている」と言っているのを聞いて胸熱でした。うちのサイトも大変お世話になっています。
これはかっこいい。面白かった。
ライターになるまで映画とか色んなものに手を出してる辺り収集心、学習欲的な資質がありそう
勇気をもらいました!

ライターとして、まだまだやれることある、もっとあがこうと思った。

ここまで自分をさらけ出せるのも、すごい。

@tomokiy さんより
相互フォロワーさんがオススメしていたので読みました。波乱万丈!すごく刺激をもらえる良記事です☺️👍
SPA!の見開き連載は、テープ起こしを上司がやってた。知ったのは随分後になってからだったけど。当時リアルタイムで買って読んでたからびっくり■
フォロワー吉村智樹さん @tomokiy へのインタビュー記事。 一気に読んでしまいました!

私がTwitterを始めた時、業界歴の長いライターさんはなかなかフォローしてくれずでしたが(当たり前ですが)、吉村さんは業界歴関係なくフォローしてくださったので嬉しかったです
よかった。
京都在住ライターの吉村智樹さん(@tomokiy)のインタビュー記事が東洋経済オンラインに掲載されています! 面白いのでぜひ読んでみてほしいです。東京時代が壮絶…!
面白かった!つねづね実感している「紙」と「Web」の違いをはじめ、頷きポイント満載。紙メインでWebでも書き始めた人はタイトルの付け方やSEO対策に疎いところがあり、Webスタートの人は紙の全体デザインにまでなかなか気が回らない。そしてどん底から這い上がるパッション!
"いったん何もかも失ってどん底まで落ちた41歳の男性が、53歳で人気フリーライターに復活できたという事実は、ウェブメディアの可能性を示すものだ"/
待望の吉村さんインタビュー!しかも村田らむさんの記事👀
ライターの大先輩でありながら、異様に腰が低くて謙虚な方。「一体どんな人生を」と気になってたことが全てスッキリ!

クラブで踊りまくる吉村さんも見てみたかった。
@Toyokeizai @tomokiy @rumrumrumrum
ギックリ腰で垂れ流した糞尿が凍るところが面白かった。オレも頑張らねば。【 -
「空気中に溶けてなくなってしまうような仕事なんですよね。いつも『これはやりたくてやってる仕事じゃない。食うためにやっている仕事だ』って思っていました。

しっかりと形として残る文章を作っている妻をうらやましいなと思って見ていました」
50代でここまでバイタリティあるのがすごい
バイタリティのある人、経験も多彩。 >
かなり前からtwitterでフォローしてる方だけど、ずっと謎な方だった。すごい方だったんだなぁ。
面白かった。VOW以降、見なくなったなぁと思ってたら色々あったんだねぇ。
いつも面白い連載。フリーは一瞬先は闇、であり、だからといって抜け道がないわけでもない。ネットで復活した、というところが、いま時だなと思ったし、希望が持てた。
最初から「持ってる」人だったからな
吉村氏は私と同い年。元気をもらいました。/
村田らむさんにインタビューしていただきました。
ありがたいことです(感涙)。
12月開催「ライターお悩み相談室」のゲスト吉村智樹さん(@tomokiy)のインタビュー。これほどの経験を持つ吉村さんに、アレコレ聞けるなんて贅沢!
村田らむさんによる吉村智樹さんの記事。最高です。読めて良かった。>
ジャングル・ライフの『吉村・矢倉のDISCナウ!』『レコードやくざ対談』面白かったなあ・・。ライター吉村智樹さん『41歳で全て失ったライターが遂げた超復活劇』
凄いなぁ 私も頑張ろう
中年は勇気付けられる内容でとても良かった。現場から離れちゃいかんなあ
村田らむさんのこの連載、面白いんですよねぇ……。今回もとても興味深く拝読。しみじみと良い話でした。
吉村智樹さんというライターを知ったのは15年くらい前。ミリオン出版系のゴシップ本で、グラビアアイドルを異常に面白い表現で紹介していて、こんな文章書きたいなと思い、その雑誌のバックナンバーを買いあさった。
吉村氏も相当な人生経験されてるな・・・→
あの「VOW」の有名投稿人だった吉村さんって、ずっとライターやってたイメージがあったけど、ドン底の時代があったというのは初めて知りました
たぶん…。それは、一度大きな成功があるから、いくつになっても復活できるだけであって、個の能力という下地ができてるから。でしかない。
vowやねん、私の関西志向を育んだ本の一つだったなあ 41歳で全て失ったライターが遂げた超復活劇(東洋経済オンライン)
この記事、フリーランスのライターは読んだ方がいいよ。いくら現在好調だとしてもフリーは明日をも知れぬ身だということを思い知らされ、身が引き締まる。
吉村智樹さんの知らなかった経緯が書かれていた。41歳と言う年齢も自分と重なるな
「ウェブメディアはウェブに上がった原稿がそのまま資料になるんですね。これは売り込みにとても便利」。それは言える。
吉村智樹さんの書く記事が私は好きです✨
吉村智樹さんインタビューさせていただきました! ライターがんば!>> @tomokiy
以上

記事本文: 41歳で全て失ったライターが遂げた超復活劇 | 「非会社員」の知られざる稼ぎ方 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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