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40代でやっと悟った親との楽な「付き合い方」 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

26コメント 登録日時:2018-09-14 09:34 | 東洋経済オンラインキャッシュ

ジェーン・スー(以下、スー):山田さんのお父様はサラリーマンですか?山田ルイ53世(以下、山田):うちは税関の職員です。母親も、もともと同じ神戸税関に勤めていて職場結婚。僕の父は粋でも格好よくもなくて…...

Twitterのコメント(26)

@Toyokeizaiなるほどなるほど、墓参りの効用!お彼岸はまだ続くよー!
墓で待ち合わせ。親も場所がわかる。善行ポイントが付く。何も話さなくてもいい。掃除したり水かけたり線香あげたり、やることがあるから。5分でも、墓参りをしたっていう既成事実
山田ルイまたゴルラジに復帰希望。スーさん「墓で待ち合わせって言ったら、親も場所がわかるじゃないですか。しかも墓参りに行った時点で、善行ポイントが1つ貯まる」笑
「僕の母は父の浮気相手の女性の存在が判明してからは、今まで見たことがない"女の感じ"を出してましたね。「きぃー!!」っていう。最終的には、何か取り乱して、自分が通ってる卓球教室のコーチと浮気してやるとか叫んでた。今思い出してもゾッとします」凄過ぎるだろ。
一発屋って凄いな、真面目な話してもまだ貴族の印象が残ってる
某ラジオ(配信)では決して聞けないであろうお話。男爵様の奥様、素敵な方ですね。
月に一度の墓参りは親子関係に功を奏してますね。いま色んな人に墓参りをすごく勧めてるんですけど。
この記事刺さるわー
「頑張らないと親に似る」…恐ろしいけどホント肝に銘じたい。
この対談とても良い。マキタスポーツさんの「頑張らないと親に似る」は至言。
東洋経済は記事の質にばらつきがめちゃくちゃ大きいけど、この対談シリーズは良い
「頑張らないと親に似る」ってしっくりきすぎる。
候補作中、左隣の山田ルイ53世さんは兵庫県三木市出身、お父さんが神戸税関の職員だったそう。おお地元ネタやんか!と、元地元紙記者としては俄然親近感が湧いたんですが、さらに灘のロクチュウ(六甲学院中)出身と知り、学びクミンですよ!と今すぐnaddis師匠に知らせたい。
うちの親は怖かったし鉄建制裁もあったけど、こういうの聞くと随分といろんな意味で穏やかだったなぁと。>
自分に子がいるわけでもなく、割りと朗らかな楽しい家に育った気でいるわたしにもよく刺さる記事。
親との付き合い方も社会人になるし考えていかないとな。自立してしばらくはとにかく距離を置きたい。その後の付き合い方をどうするかはまだ決めてない。
母のものだと思っていたものが父の愛人のもので、それがショックで流したら父親は愛人の方を追いかけたエピソード、決定的な体験だ
このシリーズは密度が濃くて良い!動く人間図鑑でも編集なしでこれくらいのものを目指して進行したい!
「がんばらないと親に似る」って、すごい言葉だ。
すごくよくわかるし、それと同じくらいの気持ちで悲しい。
経験は違えども、感覚が近くてホッとするお二人の対談。
大好きなお二人の会話。読み応えがありました。
[東洋経済オンライン]
35世さんとスーさんの墓参りの勧め
以上

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