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なぜ日本の住宅は「本物」の木を使わないのか | エネルギーから考えるこれからの暮らし | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

28コメント 登録日時:2018-08-10 06:24 | 東洋経済オンラインキャッシュ

人口減少時代の日本のビジネスはどうなっていくのであろうか。この連載らしく、今回も木や建築物のことからいろいろ考えてみたい。すでに日本の生産年齢人口は1995年をピークに減少しており、人手不足はいよいよ深…...

Twitterのコメント(28)

勉強になりました >
★ムラとクジラでも、エネルギーを自給自足できる農園付き断熱住宅を作りたい。ムラのエネルギー担当のパートナーは、今でも十分できると言ってるから早く作りたいな~笑。思いは通ず。
一口に「空家」って言うけどその状態は様々。簡単な改修で住めるような空家はきっとそんなに多くない。 /
自分で反る割れると書いておいて、理由もなく「問題ない」とは。 /
大手ハウスメーカーが、付加断熱等の超高断熱住宅が出来ない理由が、分かりやすく書いてあります。本物の木を使うこと、付加断熱程度の充分な断熱をすることが、お客さんにも地域工務店、設計事務所にもメリットがあるという話。この記事皆んなでシェアしましょう。
学校で習ったからだけど
やっぱりエネルギーの効率化が大事だよね
普通に森林の日陰ある方が景観が良い
| ★単純にコストの問題でしょうなぁ。扱える大工も、高齢化と伴に年々減少してるし。あと、一条工務店は地場工務店じゃないよねw
その技術を持って、理解している大工が居るんですか?木を読めない大工なんてザラだし、木造機密壁なんて手の込んだ細工なんてしたらコストが天井知らず、まず建物の柱と梁を太い規格に変えてからだと思う
"日本には、家が寒いことによって疾患が起こりやすく、年間1万7000人もの人がヒートショックで亡くなるという。まさに、日本の住宅は非健康的といわざるをえない。食事や栄養学、スポーツなどの話ならみんな飛びつくのに、こと住環境に関しては無頓着…"
#空き家 #空き家管理 #空き家管理士 #空き家管理士協会
林業が壊滅してしまわないうちに手を打たないと本当に高嶺の花になってしまうかもしれませんね。

「木のイノベーション」が日本の地方を救う」
東洋経済
こちらは大変良い記事。
みんな。国産材を使って日本の経済を回そう。
いつも思うが経済と名乗るのに数字根拠乏しすぎる。
ただのお金もらった宣伝記事なのかな。
一条は地域の工務店じゃないけど。。/
無垢材凄く良いんだけどさ…
住友林業の家、クッソ高かったぞ
昔は夏は涼しく冬は寒かった木の家、今は一年を通して心地よい木の家。

なぜ日本の住宅は「本物」の木を使わないのか 「木のイノベーション」が日本の地方を救う -
日本の住宅は「本物」の木を使わない
本物の木を見ることなく育ってしまった人が多いからどうにもならないなあ> | 経済ニュースの新基準
以上

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