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25歳女性が「最下層」から抜け出せない理由 | 貧困に喘ぐ女性の現実 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

33コメント 登録日時:2018-06-14 05:07 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「地元を出たのは2年前です。今は埼玉県で寮付きの工場で働いています。なにもかもあきらめているので、死にたいみたいなことは思わないかな。けど、まともな生活ができないので、正直毎日が苦しいです」原田萌さ…...

Twitterのコメント(33)

もう日本の社会では、高校の義務教育化が必須だと思う
「あきらめるとは自分自身の将来や未来になにも期待しないことで、時間が許すかぎり、なにも考えないで家で寝ることにした。」ってところ、ちょっと共感できるな(*_*)
・エントリ "(採用基準の低い)価格1万円以下の格安店は、現在風俗店の過半数を占める(略)もうだいぶ前から性風俗は価格のデフレ化によって富の再分配の場として機能しなくなっている" / "25歳女性、カラダを売っても続く貧…"
待ってデリヘルの給料ってこんなに安いの?!衝撃なんだけど…
これは酷い、って他人事じゃないんだよなぁ…
幼少の頃の家庭環境で人格決まる気がする…
多分高校中退して無くても大差ない結果だったと思うわ -
風俗に落ちる前に
それこそパパ活、キャバクラでもすりゃいいのに
社交性やホスト精神がないとそこもムズいからな
あとはさっさと男を見つけて結婚
これも人格と容姿が世間並でないとな
もちろんこういったルポを淡々と書くことにも意味はあるけど、そこからどうやって再生の道が存在するのか、個人個人の事情はあれど、法則性を見出し、その道を示すまでを一連の今後の連載に期待したい。
原田さんは工場とデリヘルのダブルワークをして月13万円ほどを稼ぐ
貧困と格差の後進国ニッポン。若い女性が体売っても貧困を抜け出せない現実はしっかりと直視すべき。表現にはいろいろと難は有るが、こういう貧困女性は別に特別じゃない。 /
保守速報だけじゃなく東洋経済も広告主は外したほうがいいと思う /
切ないなぁ。
著者が中村 淳彦である事だけを確認して閉じる /
中村あっちゃんの新作です。ご確認ください。 /
幼いころの家庭環境が変えてしまった精神性は二度と変わらないのか。
読んでて嫌な気分になる記事だが、何よりも最後の一節が最悪。こんな書き方しかできないのかな。
俺ならとっくに自殺しとるな
賃金が上がらず所得が増えないデフレの中で、風俗だけが稼げる筈はない。風俗は所詮、貧困ビジネスでセーフティーネットではないのだから。★ ~カラダを売っても続く貧困の深刻|東洋経済オンライン|
コンビニバイトして定時制高校に通えばいい。それから看護学校へ通う。まあこのメンタルだと看護師続かなさそうだけど。なるべくしてなってる。
大学なんて借金すれば行ける。
中学、高校と努力をしなかった奴が悪い。
他人のみたいを理由にイヤだから、キツイ、ツライ。で安月給なんだから妥当だとしか読めない記事なんだが。なんだーオレは反応しすぎなのか?w
朝から読むもんじゃなかった…
"家庭とか子どもとか、普通を知らないのでわからない。子どもができたとしても、たぶん嫌になって捨てると思う。母親が私にそうしたように、同じことになる。だから結婚とかは考えられないし、もう家もないので寮のある工場でしか働けないです"
現実をまた一つ知った。いろんな問題点が見えてくる。
以上

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