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埼玉県が進める「新学力調査」は何が凄いのか | 学校・受験 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

27コメント 登録日時:2018-05-16 06:35 | 東洋経済オンラインキャッシュ

学力も同じである。良い結果を出した子どもの担任教師が「良い教師」とは限らない。そもそも教育の本質的要素は、子どもがどれだけ高い結果を出したかではない。子どもの力をどれだけ伸ばせたかどうかが重要である…...

Twitterのコメント(27)

埼玉方式の「伸び率」は斬新で良い着眼点。加えて子ども各自の潜在能力を引き出し自覚させることが大事。そのためにはまず、教師がゆとりもってこどもに向き合える時間と環境が必要。
なるほど。
伸び率か……参考にはできそう。
世界から注目を集める埼玉県!
ビッグデータの解析を依頼するなんて、なかなかやるね。
タイトルは煽り気味ですが、埼玉県の学力調査はかなりがんばっているようです。平均点の呪縛についてもわたしたちはもっと考えないといけません。早くこの発想を全国学テでも生かしてほしいのだけれど。
こういう取り組みが始まったばかりと言うことに驚きを禁じ得ない…。
どのレンジの子も向上する環境は、いい意味で競争が加速する気がする。期待大。

学力調査で良い教師が分かるって逆説的な考えで面白い!教師も絶え間ない研究が必要だよね。時間をどう生むかだけど‥
「平均点の呪縛からの解放」これすごく大事!
こういうことにお金かけてくれるのはありがたいな。
アクティブラーニング…とは…
「伸び率」が良い教師を見極める判断材料
もう少し、フツーにに考えたら?
認知能力が蔑ろにされてはいけないけど、今まで重視されなかったり、評価されなかった非認知能力が可視化されるようになったのは、選択肢拡張という点で良いことだと思う。
伸び率を見る埼玉県の新学力調査。個人の経年データも見れる設計組まれてるし注目じゃなイカ! /
AIによって最適化された学習方法を個人に実施する。それは良いこと。

@Toyokeizaiより
平均点ってなんの意味があるんだろうってことを今更考えさせられた
『文部科学省から出向中に埼玉県学調を作り上げた2人の現役官僚が、新しい学力調査に秘められた可能性を明らかにする。』
勉強になります。
[東洋経済オンライン]
伸び率を数値で示すって大切
以上

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