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新入社員が知っておきたい「残業のキホン」 | 若手社員のための「社会人入門」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

15コメント 登録日時:2018-05-15 06:21 | 東洋経済オンラインキャッシュ

新入社員の中には研修期間が終わり、5月から正式な配属先で仕事を始めている人も少なくないだろう。これまでは定時に帰ることができたが、残業せざるをえない場面も増えてくる。しかし、実際に残業を始めると、「…...

Twitterのコメント(15)

ちょ、まywwww
部の飲み会だから残業代でねーよ笑
じゃあ、参加すんなって
飲み物ついてご飯も食べれる残業ねーよw
※ふつーに、お菓子なら俺食べるけど
みんなちゃんとしっとかなきゃダメだぞ❗
@Toyokeizaiより

残業代が出るとしても残業してはいけません。みなし残業ならなおさら残業ダメ。残業は自分の時間(命)を切り売りしている意識を持ちましょう
東洋経済オンライン、2018.05.15
法定労働時間、36協定、割増賃金、名ばかり管理職と、たしかに基本のキだなあ。
例の100時間って、36協定の45時間上限を条件付きで外して何百時間やっても良いですよって特例に特例でも100時間超えちゃいけません!って法令なのね。(3ヶ月平均80時間なので、2ヶ月連続100になったら、次の月は40未満必須)
口では簡単に言えるけど、上司や先輩に訊いても、知らない 怠けるな 仕事しろ、っていう答えが大半
労働監督も仕事してないし、労働組合は改善せず集金だし、なにが味方なのやら…
正しい知識で損をしないように 知っておくべき「残業」の仕組み
新入社員というか、就職活動を始める前に知っておいた方が良い。
同じ作業なら残業でしたら管理者としては効率悪いんですよね。コスパ考えたら定時でやってもらおう
[東洋経済オンライン]
以上

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