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JR九州「春の大規模減便」は本当に深刻なのか | ローカル線・公共交通 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

11コメント 登録日時:2018-01-10 06:04 | 東洋経済オンラインキャッシュ

JR九州が昨年12月に発表した2018年春のダイヤ改正が、波紋を呼んでいる。九州新幹線・在来線を合わせて実に117本の減便。特急列車では「きらめき」(門司港・小倉―博多)、「有明」(吉塚・博多―長洲)などが大…...

Twitterのコメント(11)

地元の人にそう言われるとなぁ…
【悲報】混雑なし+ボックスシートで愛用していた特急「きらめき」昼間廃止。株主ばかり見て濃い地元利用者を無視していると、いつか痛い目に遭うぞ。つーか、痛い目に遭え!JR九州!!!!!
仮にも首都圏に次ぐ人口を抱えてる京阪神都市圏ですら減便が多いからな。LCCと外国人観光客でかなり活況の関西空港絡みの路線だけは電車バス共に増便が続いてるけど。
赤字路線はいずれ、廃止になる。
都心部では車離れ、一方九州では車が主流。
以上

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