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楽天の「がん光免疫療法」は何がスゴイのか | インターネット | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

19コメント 登録日時:2017-12-07 09:54 | 東洋経済オンラインキャッシュ

三木谷:現在、がん治療のメインの流れは、免疫療法になっている。それに対し、光免疫療法のアプローチはまったく違っていて、基本的には「生物学」と「化学」と「物理学」の3つを組み合わせています。どのように…...

Twitterのコメント(19)

今日偶然テレビで見たのが気になって調べたらこれ実用化出来たらすんごい(;°ロ°)
"研究成果をライセンスする際には、ベンチャー企業を優先するんですよ。優先するのは、大企業ではない。なぜなら、ベンチャーのほうが商用化が早いからです。 日本は逆でしょ。" /
「アメリカの場合は、同じ条件だったらベンチャーに発注する、というのが基本的な考え方なわけです。日本は、そういうことも含めて全部基本的に大企業優先主義」これ、駅伝東洋大の「同じ力なら下級生」というのと似てる
ビジネスマンが言うから多少は割引必要
効く道理がビシッと通ってる。
これ凄そう。がんもどんどん治る時代が来るのかしら。
きっと、癌治療の希望はコレ。「米国では2019年度中に承認を目指す」。癌患者さん達、アメリカに。日本の認可はまだまだ時間がかかるし、邪魔者も多い。
楽天医療もやってたのか。

@Toyokeizaiより
(山田俊浩) 【東洋経済オンライン】
ガン治療には腫瘍崩壊症候群という症状がともなうことがあるそうな。
ガン細胞の中に貯め込まれたカリウムが、腫瘍の消失にともなってドバーッと血中に放出され、命に関わるほどの血圧低下を起こすというもの。
すごい技術。
でも、株価は上がりません。
楽天こんなところにも出資してるんや!
「がんに特異的にくっつく抗体に特定の赤外線を照射します。すると、直後からがん細胞のみの壊死が始まる」へぇ・
以上

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