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日本の美術館には、一体何が欠けているのか | 国内経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

20コメント 登録日時:2017-10-12 09:17 | 東洋経済オンラインキャッシュ

――まず海外の著名な国立の美術館・博物館の事例を2つ紹介します。1つ目は年間680万人が訪れるロンドンの大英博物館です。無料の博物館として有名ですが、もともとは博物学者のハンス・スローン卿のコレクション…...

Twitterのコメント(20)

大林さんが着てらっしゃるTシャツ、欲しかったやつだ…。
日本の美術館には、一体何が欠けているのか: @Toyokeizai
何が欠けているのか、それは当記事のごとく「グローバル」と謳いながら「欧米」しか見ない〈視野〉である。
気になる記事メモ>
なかなか興味深かった。
海外と日本の美術館の違いが分かりやすく書かれていました。

@Toyokeizai
博物館や美術館でのお泊り、参加したーい!
自分で展示をしてみて思ったが、美術館経営は面白そう→
| 経済ニュースの新.. -
欧州アゲ気味がないと言えばウソになるものの、なかなか良い記事。やはり金を集める意識や既存建屋の活用の工夫が足りない日本→
- 東洋経済
無いものばかりだが、一番は「金」が欠けてる。工夫すればなんとかなるレベル超えてる
予算、財源、人員、体制、独立性などなど。日本の美術館と欧米の施設を比べることすら躊躇するよね。
…まず海外の著名な国立の美術館・博物館の事例を2つ紹介します。1つ目は年間680万人が訪れるロンドンの大英博物館です。無料の博物館として有名ですが、もともとは博物学者のハンス・スローン卿の…
これは非常に内容が濃くて面白い対談。
日本と違い、海外の美術館の館長さんの一番大事な仕事はいかに多くの資金を集めるか。世界中のコレクターを美術館の理事会や国内の評議員会やインターナショナルカウンシルのメンバーに加え、一生懸命巻き込もうとします。】
@Toyokeizaiから

芸術とかにお金出すのは無駄って感じだからなぁ、今の日本て。
以上

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