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中学教師の何とも過酷で報われない労働現場 | 最新の週刊東洋経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

19コメント 登録日時:2017-09-11 06:58 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「休日もまったく休めない」「このまま働き続けると体が壊れてしまう」――。多くの教員から悲痛な声が上がる。今年4月末に文部科学省が公表した2016年度の「教員勤務実態調査(速報値)」で教員の勤務実態が明ら…...

Twitterのコメント(19)

過労死ライン、土日休み無し、クレーム対応、給食費未納対応。

学校教師

誰がやりたいの?
まさに兄もこれで。危なかった。
このまま問題を先のばしにしていたら、担い手がいなくなり、本当に日本の教育制度が崩壊する。ただし、安易な改革も介護業界と同様の崩壊を招きかねない。
警察官と教職員の給料はもっと上げるべき
中学教師の何とも過酷で報われない労働現場。約6割が過労死ラインを超える残業を余儀なくされている中学校の教員。最大の原因は部活動だ。
教師は聖職なんだから教壇で死ねという風潮がある気がしてならない
部活における教員負担の問題が深刻。
土日の練習ってほんと誰得
はるかぜちゃんの言ってた通り中学教師は激務なのか...。
社会問題として、喫緊の課題だ‼️
競技素人の教師に教わる生徒も不幸...
ただ実際問題、たくさん練習したとこが強いのも確かなわけで・・・
部活は近場のカルチャースクールに委託すればいいのに。>
これは、中学教師だけの問題ではない!
小学校の教師も7時出勤9時退勤の現状。
さらにPTAの活動を先生もやるのが当たり前的な感じで休日出勤!
以上

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