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「100年生きる前提」の人生設計に何が必要か | 30代から身につけたいキャリア力実戦講座 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

16コメント 登録日時:2017-09-13 06:36 | 東洋経済オンラインキャッシュ

2016年に刊行された『ライフ・シフト~100年時代の人生戦略』(リンダ・グラットン、アンドリュー・スコット著)は、ベストセラーになり、反響を巻き起こしました。この本では長寿化に伴い「60歳で定…...

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そう思って生きる方が楽しい。
@Toyokeizaiより
早めに早めに素直に素直に
これからのキャリアデザインを考えるうえでは、1:ロールモデルを探さない。2:ライフステージの変化を意識してフィールドを探していくことが重要
「個人のキャリアの8割は偶然によって決まる。
変化の激しい時代において、キャリアを綿密に計画し固執することは非現実的。
1つの仕事に固執すると、可能性を捨てることにつながる」
過大評価とresale valueの考え方があれば、十分
これはぜひやってみよう /
「1つの畑で二毛作、三毛作できるようにしたり、畑を複数持ってみたりと、自分が働くフィールドを自分で見つけ、その中で収穫を上げていくのです」に共感。また、次の畑を見つけるときに、以前の畑で取り組んだことが役に立っているとの実感。
生きることも大変な時代。100年行きられたとして、人類は幸せなのだろうか |
人生「二毛作、三毛作」
・ロールモデルをさがさない

これが一番なるほどとおもった。いままでのやり方でうまくいった人を探さない、ということ。

ライフシフトも読もう。
確かに一つのことを死ぬまで続ける時代じゃないな。それを切に感じてる。
経済的に100年は無理
以上

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