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沖縄と核、アメリカ統治下の知られざる真実 | 安全保障 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

64コメント 登録日時:2017-09-09 08:35 | 東洋経済オンラインキャッシュ

アメリカ北部ウィスコンシン州にある人口8000人あまりの田舎町。トレーラーハウスと呼ばれる小さな家の中で、その男性は落ち着いた口調で私たちの質問に答え始めた。「そう、事故を起こしたミサイルには、広島型原…...

Twitterのコメント(64)

参考。沖縄で米軍が広島の原爆級の核ミサイルを誤射していたのって、どう考えても大事件じゃないか。/
「核ミサイル秘密基地建築の現場監督に2年間従事していた父が「設計図を小出しに見せられていて、途中から何を作っているか分かった時に、もう日本に帰れないと思った」と言っていたが、無事に帰ってきて母子家庭にならずに済んだ。今…」コメント欄
読んだ。

沖縄と核
9/9東洋経済: 那覇近郊で核ミサイルが誤発射されていた(NHKスペシャル『スクープドキュメント 沖縄と核』取材班)
アメリカ本土からやってきた事故調査団は、現場の兵士たちに、「事故についてはいっさい話すな」と命じたたため、レプキー氏はこれまで事故については誰にも語ることはなかったという。 |
1時間番組見てるひまはないので…『
那覇近郊で核ミサイルが誤発射されていた』
… …」-「非核三原則 - 核兵器を製造せず,持たず,持込みを許さない」を見直すべきだろう。独は、核を持込みをして米軍共同で、ボタン使用権を得ている。
@Toyokeizaiより

元戦闘機パイロット「私たちは、自由主義世界を守るという重要な使命を与えられていた」
知らされないことって、たくさんあるんだろうなと思う。子供らが生き抜くために必要なのはどんな力なんだ?→ |
米国統治下の沖縄を私たちはあまりにも知らない。
実は、伊江島と同様の核攻撃訓練は三沢基地でも実施。本土にも配備されていたのだろう。>NHKスペシャル『スクープドキュメント 沖縄と核』取材班: 東洋経済
Nスぺ「沖縄と核」の内容をまとめた東洋経済オンラインの記事。
Nスペ渾身の、凄いドキュメントでした❗

@Toyokeizaiから
(核兵器は事故だらけ)1959年、那覇近郊で核ミサイルが誤発射 /
シェアなんかしなくても今もすでに日本にあるじゃない?>
@Toyokeizaiから 時間が経過した後に事実を公表するのは立派。
「事故を起こしたミサイルには、広島型原爆と同じ規模の威力を持つ、20キロトンの核弾頭が搭載されていました」
アイゼンハワーの言葉が議事録に:

「極東の空軍能力を増強せよ。緊急時の使用に備えて、核兵器を沖縄に配備する」

沖縄と核、米国統治下の知られざる真実
あらら
58年後に明らかにされた核ミサイル誤発射
録り忘れたNHKスペシャル「沖縄と核」、再放送(19日深夜0:10~)をセットしなくては・・・必見です!!
Nスペ録画見た。ずっとあったうわさが実証されたかたちの沖縄核配備。それどころか対岸の火事だと当時思われていたキューバ危機が沖縄の危機でもあったこと、核ミサイルの誤射事故さえあったこと、米軍にルールを無視させようとする外務大臣。orz
NHKの取材班が東洋経済に記事???
衝撃的な番組だった。今の辺野古新基地押し付けに繋がる日本政府の沖縄差別に腹がたつ。

@Toyokeizaiより
昨日のNスペ、ものすごい内容だった。
最大の問題は、どうやってコレがこれまで隠匿されてきたか…だわな。そして、今隠匿されているモンは何か?というコトでもある。 > |
沖縄の地元紙を見ると、「ミサイル発射寸前に発火」という米軍当局の発表を報じる記事が出ているものの、事故を起こしたのが核兵器ナイキ・ハーキュリーズであることはおろか、実際に核弾頭が搭載されていたことはいっさい書かれていない。
昨日放映のNHKスペシャルの関連記事。→
1959年に那覇空港から核搭載ミサイルを謝って水平撃ち、海に落下した事故。
「今回の取材で明らかになった「沖縄と核」の知られざる歴史は、沖縄が今も背負い続ける「負担の構造」を浮き彫りにしているのである。」
北朝鮮を忘れたかのように政府バッシングを行うNHKってどこの国の放送局。
50年以上経ってこの話がわかるとは情けない話。当時1,300発の核が抑止に必要な中国の脅威の中身は検証していない片手落ち。

@Toyokeizai
広島型原爆と同じ規模の威力を持つ、20キロトンの核弾頭が搭載されていました。もし核爆発を起こしていたら、那覇の街が吹き飛んでいたでしょう。


|
この種の報道があると即座に無関係の話にすり替え始める人々に興味
「訓練の最中、1人の兵士が誤った装置をミサイルの電気回路に接続したためブースターが点火。ナイキミサイルは水平に発射され、そのまま海に落下。1人が即死」
"核ミサイル、ナイキ・ハーキュリーズの部隊に所属し、核弾頭を含むミサイル全体の整備を担当していたという。

その事故が起きたのは、1959年6月19日。場所は、人口が集中する那覇に隣接した基地(現在の那覇空港がある場所)。"
NHKスペシャル『スクープドキュメント 沖縄と核』
番組内容が記事になっていたようです。
《沖縄と核、那覇近郊で核ミサイルが誤発射》東洋経済

〈「そう、事故を起こしたミサイルには、広島型原爆と同じ規模の威力を持つ、20キロトンの核弾頭が搭載されていた」
58年経って初めて、事故にかかわった当事者が語る〉
この手の話って昔は割りと普通に流れていたようなきがするんだが、ネットで書面でのエビデンスが求められるようになって急速に勢いが減った種類のお話だよな
Nスペ取材班による記事がウェブで読めるようになってた。しかし、機密事項を知ってて口封じされてる人物は大金もらってるのかと思えばトレーラーハウスで暮らしてるのか/

臨時国会で確認したいことが増えた。
まず起爆しないだろ。こないだひるおびでも誤解されてたやつだな。
@Toyokeizaiから
"その事故が起きたのは、1959年6月19日。場所は、人口が集中する那覇に隣接した基地(現在の那覇空港がある場所)。訓練の最中、1人の兵士が誤った装置をミサイルの電気回路に接続したため、ブースターが点火。 @Toyokeizai
【沖縄と核】米統治下の知られざる真実


極東の安全を守るという大義の下に沖縄に配備された核兵器。
しかし、いつしかその運用をめぐっては、国家や軍の論理が最優先され、住民の命は軽視されていった。
「事故を起こしたミサイルには広島型原爆と同じ規模の威力を持つ20kt の核弾頭が搭載されていました。爆発を起こしていたら那覇が吹き飛んでいたでしょう」
那覇近郊で核ミサイルが誤発射 東洋経済
負担の構造?地政学的にも重要な軍事拠点だから基地が集中してるんでしょ?いい加減「被害者オキナワ」やめて欲しい>
このような事は以前にも度々各地で発生していました。沖縄だけではない。
知られざる、は大げさじゃないかなあ。 /
これから宮古島に配備される様々な武器弾薬に、こんな誤発射などがありませんように→
夏休みに核ミサイル置いてあった基地の廃墟を資料館にしてるとこ見る機会あったけどそこにあったのは広島のの10倍威力もってたらしい
拡散希望
記憶すべき記事
@Toyokeizai
「もし核爆発を起こしていたら、那覇の街が吹き飛んでいたでしょう。本当に恐ろしいことです」
今もこっそり配備されているのだろうか?と、不安になります。住民として。→ @Toyokeizaiより
今でも核ミサイル配備している可能性が無いとはいえないよね。 @Toyokeizaiから
以上

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