TOP > 政治・経済 > 東洋経済オンライン > 叶姉妹も入れ込む...

叶姉妹も入れ込む「コミケ」の甘くない真実 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

387コメント 登録日時:2017-08-11 06:10 | 東洋経済オンラインキャッシュ

派手なコスプレにカメラ小僧が群がることで有名なイベントでもある(写真は2015年夏のコミケ) 6月初旬、「8月11日、叶姉妹がコミックマーケットにサークル参加決定」というニュースがネットを駆け巡った。コミックマーケットとは「コミックマーケット準備会」が主催する世界最大のオタク向けフリーマーケットだ。コミケという愛称で呼ばれる。2017年8月で92回を数える歴史があ...

Twitterのコメント(387)

> 50万人以上が集まっても大半は儲からない
夏コミ1日目にはこの記事が賞賛されてたのに…

と、鎮まったかまどに薪をくべる。
企画は大成功!って言ってるけど、ぼくの家、大量の在庫で溢れてるからね?

@Toyokeizaiから
「コミケ」の甘くない真実

そう。儲からなくても見てもらいたいから行くんだよ出す人は。
先日大変好評いただいたこちらのコミケ記事、  8/17現在で273万以上のPVがあったそうです。本当にありがとうございます!
情熱の場としてのコミケの姿が伝わったのであれば、これほど嬉しいことはありません。
ものすごい釣りタイトルw まぁ言いたい事は一番最後の段落にあるけどもw
@Toyokeizaiより
なるほどなぁ、やっぱりあの雰囲気は一度行くと病みつきになるしな
会期中にツイーヨするの忘れてたんで今更。本当に良記事。
叶シスターズさんはかなり特別対応だったと思う
コミケの平等は最近薄いわ
記者もサークル参加者なら納得である。
混んでいる場所が苦手なので行った事ないしイメージでしかないけど、(良い意味で)日本人っぽい潔癖症的ヒッピー文化イベントという感じ。イイですね。
コミケのリアル。 / (東洋経済オンライン)
@Tfumyu そんなアナタにこの記事を|ω・)っ
良記事
簡潔にわかりやすく事実を書いてある
かなり良記事。→
@Toyokeizaiから
表現したい人達が集まる場所か…。
コミケは平賀源内から続く日本の伝統
別に新しい事はなにも書いてないんだけど、またコスプレ特集記事かと思ったらそうじゃなかったから新鮮だった。
@Toyokeizaiより クオリティーが高ければ赤字か黒字かは関係ない。大切なのはクオリティ
「コミケ」や「同人誌」とはなにか説明しているのに、「オタク」にはなんの説明もない。「オタク」誰でも知っている言葉なのか。
タイトルとは裏腹に良い記事だった
楽しい場所を提供してくれてるのに、損得勘定でしか考えられないのかよ(汗)?ゲスだな(汗)?
この原稿に「儲け目線」の見出しをつけてしまうズレはなんだろう。いい原稿なのに。:
非常にフラットで分かりやすい記事だったのでリコメンドする。
表題が主題の記事ではありません。赤字でもそれは「消費」であって、立派な経済活動。QT 叶姉妹も入れ込む「コミケ」の甘くない真実 50万人以上が集まっても大半は儲からない | 東洋経済オンライン @Toyokeizai
全体の4%(2万人)
タイトルは編集者の意向が強いかもなので無視!
本文とてもよい!
「時間とおカネをつぎ込んででも、自分の情熱を形にしたい出展者。彼らの作った作品を手にして、込められた思いを共有したい参加者。両者は同人誌の売買を通じて「情熱の共有」を行う。」 /
50万人以上が集まっても大半は儲からない(東洋経済オンライン)
経済誌らしい切り口の良記事。
読みました (´-ω-`)
コミケはリアルな拡散場。これぞ多様性という感じ。都知事も来るのかな?→→
多分、これが本当の意味でのクリエイティブなのかもしれない
結構真面目な記事になってて面白かった(*´ω`*)
「意味があろうがなかろうが、売れようが売れまいが、私はこれが描きたい、これを表現したい」――その思いをこらえきれなかった人々が、自分の思いのたけをぶつけた作品を持ってくる場所がコミックマーケットなのだ。
@Toyokeizai
コミケおもしろかったー*。٩(ˊᗜˋ*)و*。

@Toyokeizaiから
記者の方も自ら同人誌を作り、コミケに参加されていたそうで、言葉の重みが違う
このライター、よくわかってる。客観的具体的事実をもとに分析も調査もできてる。これがメディアのあるべき姿。
この記事感動した

利益云々ではなく自分が表現したいものを思いのままに自由に表現できる
本当にカッコイイと思う
儲からないというよりは、先行投資的なところあるんでわ?有名になれば…
良記事なんだけど、筆者8年参加って結構ガチで活動してた人では:
その通り「お客様」は居ない。全員が参加者で平等なのだ。そして人と人との触れ合いも楽しみの一つ
@Toyokeizaiから
これ、是非ともコミケを知らない人たちにも読んでいただきたい。
う〜ん。記事の『内容・文章』にはとても共感する部分が多い。良い記事だ
東洋経済の読者層に向けた記事としては説明も視点もベストポジション、我々の年代より上の人たちには"儲かる儲からないではない場所がある"ということ自体が想像付かないことも知っておいた方が良い / "叶姉妹も入れ込む「コミケ」の甘くな…"
コミケで思い出すのは、一時期かかってた眼科(名医だと思う)視力を測る男性が金髪の短髪だったり(文字数
儲けようという意志もそんなに無いんだろうけど、好きなコトを突き詰めるのもこれからは大事だとも思う。
@Toyokeizai
「乱暴な言い方をすれば、コミックマーケットは素人が自作を販売する場にすぎない。同人誌のクオリティは玉石混淆であり、それは出展側も参加側も十分に理解している」この点をしっかり書いてくれてる / "叶姉妹も入れ込む「コミケ」の甘くな…"
コミケへの情熱を静かに注ぎ込まれた良記事
伝えたかったコミケの姿が数字に基づいて語られている。
@Toyokeizaiから
営利目的の人は少ないんじゃないかな?
居なくはないだろうけど。
@Toyokeizaiから
短い文章であるが、的を射ている
1冊しか売れなかったとしても買ってくれた人が居たら満たされる思いがある
これはなかなか良い記事だった。

@Toyokeizaiより
全文読んで感想を言う必要があるかな。前半少しムッとさせる煽り文が目につくけど、後半は打って変わってって感じかな。
今朝のよみもの
なうぶら。:
正直コスプレはコミケに要らないと言う人が少数派なのか多数派なのか知りたくもないとこですが、表現という意味では二次元三次元共に等しく、Deathよねぇ。/叶姉妹も入れ込む「コミケ」の甘くない真実…
ライターが実際にコミケ参加経験者だから書ける真実っすね。

@Toyokeizaiより
この記事はすごく良いと思う。「楽して大儲け」とかバカな記事じゃない
| - 東洋経済オンライン @Toyokeizaiから
タイトルで危うく読む価値がない記事と断じてしまうところだった。わかってる人の良記事
コミケに8年参加し30種類以上の同人誌を販売した経験がある筆者さんがいる東洋経済すごい//
丁寧な良い記事だった /
楽しめる事が重要!
サッカーの応援が儲からないのと同じこと。趣味とは純粋に自分が楽しみそれを共有するもの。そこに向かい集う人達に貴賎はない。タイトルが良くないのが残念だけど、応援界隈の人達にも読む意味
のある良記事です。
コミケのことを「「表現したい」という思いが日本中から集まり爆発する」場所って表現するの好きすぎる
こんな中立公正な記事、久し振りに見たわ。www
@Toyokeizaiから

情熱があるうちは良いんだがある日突然冷めたりする、そうなると悲惨
@Toyokeizaiより
あくまで趣味ですし、金儲けが目的ではなくて、自己表現が目的だからね。
いい記事すぎてちょっと泣いた
コミケの記事を読んだのです。……クーラーって入らないのですか……?それとも、クーラー入ってても室温35℃になるの……?皆さま、熱中症にはくれぐれもお気をつけください…😣
真実も何も、そもそも前提として利益優先じゃないしね。---
見出しだけ見てクソ記事かと思ったら、知らない人向けの良記事だった
:「儲けている」商業誌の記事だと考えると鼻紙も要らない読むに値しない鼻糞だが、このタイトルが「儲け」の源泉なのかと皮肉に思う
儲けてるんでしょ?って視点の記事が多かったから、『儲かってる人は極めて一部と言う事を東洋経済が言ってくれた』と言うのは大きい… 「コミケ」の甘くない真実
@Toyokeizaiより

結構熱く書いている 114514点
@Toyokeizai コミケいくぞー🙆
@Toyokeizaiから
わかりやすく解説してるのはよいなと思った。
タイトルで大失敗記事。中身はアツい。

@Toyokeizaiから
タイトルで損している気もするけど、経済紙ならしゃーないか、いい記事でした
論旨は正しいのに、タイトルがミスリードだな。
日本で最も「表現したい」「共有したい」という思いが集まる場。 /
50万人以上が集まっても大半は儲からない(東経)8.12
"叶姉妹…"は、要らない!
「意味があろうがなかろうが、売れようが売れまいが、私はこれが描きたい、これを表現したい」
って事ネ。
いい記事でした。
こういう切り口の記事になるって事は、一般の人からは他人の版権物で荒稼ぎしてるイベントっていう印象なのかね?
同人誌を頒布した経験者の記事。ただ物見遊山で来るマスコミとは違う視点の記事だ。
「開場後は室温35度を超える酷暑の中、ひたすら立ちっぱなしで自分の作品を売り続ける――それがコミックマーケットの出展者の一日だ。」
うおー!!ちゃんとコミケの事理解できてる良記事…。
ありがたや…。
なぜと問われれば「表現したい」につきる。
むろん人間ゆえに、売買でもあるので儲けも考えちゃうが、それは二の次なのである。
儲けるためじゃないからこそ、マイナーなジャンルも多数あるわけで。 /
スゴイいいこと書いてくれている
コミケは「発表の場」で「社交の場」であり、「儲かる」って発想が間違いなんだけどw / -
@Toyokeizaiから
こんな記事かける人いたんだなぁ。うまいなーって思った。
金儲けの場所じゃないしな
コミケがどういう場であるかを率直に書いた記事でした。特にサークル参加経験者は納得よね。
タイトルはなにがしだが、昔コミケを東京のでかい焼肉屋と思っていたわしには分かりやすい良記事だった。
TLに流れてきたので読んでみたけど、知らない人にも分かりやすいと思う。
1~3Pまでちゃんと読めば。
■素晴らしい記事。コミケがどんな場所かほとんど知られてないってマジ?
コミケ、勉強になった / (東洋経済オンライン)
経済効果だなんだの切り口ではなくて、良い記事。
@Toyokeizaiから
そりゃまぁ商売ってより表現の場だしっておもったらそういう話に着地させてた
コミケに参加するのって儲けとかのためじゃないと思うのですが
この記事すごいいいんだけど五輪の影響で場所がなくなることでの経済効果とかも書いて欲しかった
この記事に対するツイートへのリプを見たけど、ちゃんと記事読んでからリプしろって思いました
珍しいほどマトモなコミケの話:
@Toyokeizaiから

なるほど、今俺は写真で物を産む情熱があるのか。
本当謎なんだけど、同人が儲かると思ってる人はどこでそう思ったのか問いたい。あんなに公式が素晴らしくて誰が素人のなんて買うんだよ
これはイイ記事じゃないかな~。経済よりなので、儲けがでるのは当たり前な切り口で、儲ける為にやってないよね。
行ってた頃、知ってる人に会えるのが楽しみだったな…
コミケは基本、本当に好きでやっている人の集まりなので儲け主義の人には向かないかも知れない。
その喜びは、赤字や黒字で測れるものではない。

@Toyokeizaiから
そのまま、セカンドライフのものづくりにも、当てはまります。
儲けようとすること自他間違いだし儲けるためにやるのは「同人ゴロ」だし
まさに、コレである。
人が集まる理由を、本当のワケが書かれた記事。
コレを書ける記者を有する、東洋経済素晴らしい。
>「それでも、表現したいから」
これ、A-MAKIさんも同じような
よい記事ら( ˘ω˘)行ったことないけど
コミケはやっぱりお祭りなんだなぁ/
良い記事だなぁ
@Toyokeizaiから 儲けより表現する楽しさ。それがコミケの醍醐味ですよ
矢作調教師がよく言う「一銭でも多くぶんどってこい」って事なんだろうな。
著者さん本日は売り子参加だったのか……お疲れ様でした /
@Toyokeizaiより
めっちゃ心に残る事書いてあってコミケがより一層楽しくなりそうな記事だ
掴みに叶姉妹の名を使いつつ、無縁の人々に、簡単に事実を伝える両記事。筆者と東洋経済に拍手。 //
今でもそういうイベントなんですねってむしろ安心した。別物になったかと思ったよ。大昔、箱いっぱいの在庫を持ち帰ったさ… :
儲からなくても参加することに意義がある、と。
@Toyokeizaiより

赤字の人の方が多いって知らなかった。それでも表現したいってことか
「表現の場」であり「皆平等」と表現する記事って珍しいな。

@Toyokeizaiから
現場を知ってる人だからこそ書けた良記事
そもそも、コミケで儲かるわけないやろ
@Toyokeizai 良記事。この一文が重い。「売れなければ大量の在庫を自宅に送り返すことになる。」
本当に「甘くない真実」の記事だった。と思ったら筆者サークル参加してたのか。 /
Toyokeizaiさんから
書き手も漫画家だし、出展者だから深い記事になってて素晴らしい
@Toyokeizaiから 確かに良い記事だ。ライターさんがサークル経験者というのもあるが。
二次創作やポルノの存在に一切触れてないところに欺瞞の趣がある
タイトルで「ん?となるが著者もコミケ参加者だった
サークル参加したことあるライターさんか…
初歩的な所なんだけど、啓発し続けるのは大事だよね。良い記事。 /

記事本文: 叶姉妹も入れ込む「コミケ」の甘くない真実 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事

画像で見る主要ニュース