TOP > 政治・経済 > 東洋経済オンライン > 都内から続々移住...

都内から続々移住、築50年郊外団地のヒミツ | 三浦展の研究ノート「街を読む、データを歩く」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

41コメント 登録日時:2017-08-12 06:31 | 東洋経済オンラインキャッシュ

新宿から電車で約50分、小田急小田原線の座間駅前にある廃墟同然だった団地。ここをリノベーションして「ホシノタニ団地」として貸し出し、殺風景な駐車場を子どものための広場や菜園にしたところ、2人暮らしの夫婦をはじめとして都心から若者が引っ越してきたという(写真:ブルースタジオ) 東京郊外の衰退が止まらない。かつて都心へ通勤するサラリーマン...

Twitterのコメント(41)

老朽化した団地をリノベーション
郊外面白くなっていきそう。リモートワークしたいなあ。
いい流れになってきた!➡

@Toyokeizaiから
@Toyokeizaiから
座間で37㎡の1LDKで7万円台は高い。
農家カフェが入っているホシノタニ団地の記事です。
「駅前で仕事ができるようにしましょう、と取り組んでいるのが、オフィスビルを作ろうというわけではなく、公園だったりする。公園にWi-Fiを飛ばして、木陰で働ければ、その方が郊外の仕事の仕方らしいでしょ」:
都内から続々移住、築50年…
ホシノタニ団地 建築家の大島芳彦氏が手掛ける、東京や神奈川の郊外住宅地の再生
東洋経済「
衰退する郊外は37㎡・1LDK物件から蘇る?」
三浦展さんの新刊『東京郊外の生存競争が始まった!』も紹介されています!|
志向の全体感、とても面白い /
展 :社会デザイン研究者 三浦 展 Atsushi Miura…
ホシノタニ団地は位ってみましたが良かったですね!
「知名度が低い駅を選ばれる街にするために。まずトライアルステイ的住宅を作って、そこから地域住人の世代の循環を」
/【都内から続々移住、築50年郊外団地のヒミツ】 … _東洋経済オンライン
ベッドタウンが職住近接環境になるか。面白い取り組み。
大島さんたちの仕事の位相が変わったとヒシヒシと伝わってくる。
都内から続々移住、築50年ホシノタニ団地のヒミツ
「脱ベッドタウン」。 /
ココ一度行ってみたいと思ってました。新宿から50分をどう克服してるのか、実際に体感してみたいなと。 :
家事や子育てしながら働くとなると郊外から出勤するのはつらいので、ベットタウンという街の形が成立しづらくなる。
相武台団地だってもっと安いのに座間で1LDK7万とかバカじゃねーの /
「Bryant Parkという、ニューヨーク公共図書館の前に広がる緑豊かな公園があります。あそこの回廊型の林の木陰では、多くの人がパソコンを打ったり、打ち合わせをしていたりとか、仕事をしている人を多くみかけます。」 / "都内か…"
"仕事の仕方が多様化している現在、仕事をする場を郊外の宅地に移植することは可能なんじゃないか" /
独り住まい用ですか >37㎡の1LDKで7万円台。1階ならば庭付きで9万5000円の賃貸住宅に /
団地リノベブームはいつまで?
案外働き方改革は住む所が重要かも。
"都心より郊外のほうが、人間らしい暮らしをデザインできる余地がある"。なるほど、確かに。 /
展さんとブルースタジオ大島さんの対談です。
「都内から続々移住、築50年郊外団地のヒミツ
衰退する郊外は37㎡・1LDK物件から蘇る?」
東洋経済
座間かぁ、、私も、もっと西側へ引っ越そうかな。府中も良いと思ってる。👉
東武東上線沿線も何とかならないかな。ハロワも求人が少ないとボヤいてる。URは空室が目立って街にこれといった魅力がない😥→都内から続々移住、築50年郊外団地のヒミツ|三浦展の研究ノート「街を読む、データを歩く」-
こういうのを見習いたいですね。 /
「駅前にマンションを建てると、商業的な賑わいは半永久的に止まってしまう」。千早、新宮中央、九大学研都市…福岡都市圏郊外の新駅は、将来的に魅力的な街になれるだろうか?
選択肢が増えていくことは純粋にいいことだよね。→
あとで読む。
言いたいことはわかるけれど、やっぱり大変だよとしか言えない..。最初はいいけれどその生活続けられるかが問題/
いずれにしても通勤不便だから、賃料で流れたんじゃね?
>郊外から都心へ人口が流出しているといわれますが、ホシノタニ団地の場合は、世田谷区など東京23区内から引っ越してきた人が、入居者全体の半分くらいはいました。
[東洋経済オンライン]
以上

記事本文: 都内から続々移住、築50年郊外団地のヒミツ | 三浦展の研究ノート「街を読む、データを歩く」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事

画像で見る主要ニュース