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2014年に登場したフリーゲージトレインの試験車両(記者撮影) 九州新幹線長崎ルートでの導入を予定しているものの、車軸の摩耗などの不具合により開発が遅れているフリーゲージトレイン(FGT)。国土交通省は7月14日、台車に改良を加えて昨年12月から実施した走行試験でも車軸に磨耗が見つかったことを明らかにし、2022年度の長崎ルート暫定開業時には、FGTの先行車両導入は間に合...


Twitterのコメント(13)

国が「あと一息」と思っても、JRはこんな危険物を押し付けられるのは御免だろう。もし事故が起きれば、原発の時と同じく、国は全責任をJRに押し付けて逃げる。/
前から言ってるけど、新線区間を狭軌にして在来線列車を160km/hくらいで直通させよう。
電車方式なのと狭軌側が3フィート6インチでFGTはさすがにハードル高すぎか
ミニ新幹線方式の方がよいような気もする
佐賀県の問題はあるにせよ、全線フル規格が最もセンシブルに思われる。 @Toyokeizaiより
メンテンスコストが重み… >
FGTはロマンではあるのだが,どう考えても通常規格の新幹線よりメンテナンスコストが安くなるハズがなく,車両限界も狭く,最高速度も抑えられているとなると,これを活かせる場所はもうないような
作れるのと採算性は違うからw
御船:FGT、うちらが乗るのは、まだ先に成りそうやな。
うた:線路に合わせて車幅を変えるから、車軸が摩耗しやすいんだね。
ミドリ:何か難しいな…。
気長に待とうか…。
おいおいまじかよどこが完成寸前なんだよ
以上

記事本文: フリーゲージ、国の見方は「完成へあと一息」 | 新幹線 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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26コメント 2012-05-16 13:28 - www3.nhk.or.jp

北陸新幹線の金沢より西の区間で国土交通省が導入を検討している、車輪の幅を変えることで新幹線と在来線の両方の線路を走れる「フリーゲージトレイン」について、福井県は、当面の利便性の向上につながるとして、暫定的な導入を容認する方針を固めました。 北陸新幹線は、金沢から敦賀までの区間の着工を認可する方針が決まっていますが、敦賀から大阪までの区間は財源のめどが立たず、今後の扱いが決まって...[続きを読む

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