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18コメント

名だたるハイテク大手が決済事業でしのぎを削るなか、アマゾンが見据えるのは?(撮影:尾形文繁) ネットで買い物をする人にとって、それぞれのサイトでのユーザーネームやパスワードの管理ほど煩わしいものはないかもしれない。面倒なあまり、セキュリティは二の次で、すべて同じものを使っている人も珍しくないだろう。より多くのショッピングサイトで、共通のアカウントが使えたら――。そう...


Twitterのコメント(18)

ふぁっ!?→業種にもよるが、アマゾンペイ導入によってコンバージョン率は「30~70%アップする」
【 - 東洋経済オンライン】  物販よりサービスやシステムを提供する方が利益があがるんだろうな。
もうかなり乗り出してますよね? / (東洋経済オンライン)
アマペイ導入してるサイト増えてきてるよね。
むしろ遅すぎると思う。大幅なポイント還元に期待。
/
Facebookでなにかいってるよ
「人は機能だけでなく、感情的に"使いやすい"というものに引かれる」
この一言に全てが詰まっている。アマゾンにブレはない。一直線に人間の本質を突いてくる。
また仕事が増えるな・・・
決済握れるのは規模がモノをいうよなぁ…個人的にはこれの導入は広がってほしい。
アマゾンはネット企業なんかじゃないね、それは当初からだよ。/
「顧客の利用率はスターバックスがアプリを使って何年もかかったレベルにまで達している」嫌味なこと言う。事実だけど|
Amazon Payはアプリを使うときにFacebookでログインするのと同じような感覚だと思う。改めてメールとパスワードでログイン情報を登録しなくともFacebookのIDで色々なアプリやサービ...
以上

記事本文: アマゾンが他サイトでの決済に乗り出す思惑 | インターネット | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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29コメント 2015-05-11 16:19 - japan.cnet.com

アマゾンは5月11日、Amazon.co.jp(Amazon)以外のECサイトにAmazonのIDでログインをして決済ができるサービス「Amazon ログイン&ペイメント」を日本でも開始した。同サービスを導入したECサイトでのみ利用できる。これにより、ユーザーはサイトごとに住所やクレジットカード番号などを入力する手間が省ける。またサイト運営事業者は、カート画面からの注文成約率の改善...[続きを読む

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