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新参のドイツ鉄道会社が半年で破綻したワケ | 海外 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

15コメント 登録日時:2017-05-18 15:29 | 東洋経済オンラインキャッシュ

ベルリン市内を走行するロコモアの列車。2・3両目は改装が間に合わず、オリジナルの色のまま営業運転されていた中古車(筆者撮影) 2016年9月、ベルリンで開催された鉄道見本市イノトランスに出展し、同年12月のダイヤ改正からベルリン―シュトゥットガルト間で営業運転を開始した民間の運行事業者「ロコモア」は5月11日夕方、シャルロッテンブルク地方裁判所で破産の申し立てを行ったと発表し...

Twitterのコメント(15)

格安鉄道は高頻度が鍵っていう(TrenOKなんてありましたね)
新参のドイツ鉄道会社が半年で破綻したワケ(東洋経済オンライン)

海外編さんがネタにする・・・かと思ったけど高速鉄道版LCCの失敗は既にイタリアでやってるからなあ。
1日1往復じゃね〜。戦力の逐次投入は失敗するという例がまた1つ>
利用者側にしてみれば、「運転本数>運賃」なんだよ。運行本数に勝る武器は無い。
Toyokeizaiより
半年は早すぎ。インフラとかどうするんだろ。
おお!ドイツのレンガ高架だ!

(記事を読んでいない)
競合他社から線路を借りて走る、という時点で根本的に間違った選択な訳だが…
@Toyokeizaiより
ドイツの鉄道会社というと、あの方に解説していただきたいw
ドイツで新規参入の鉄道会社、半年で破綻 上下分離・オープンアクセスの「罠」が露呈 | - 東洋経済 …ンで開催された鉄道見本市イノトランスに出展し、同年12月のダイヤ改正からベルリン―シュトゥットガルト間で営業運転を…
ドイツで新規参入の鉄道会社、半年で破綻
以上

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