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「年商1億円でも赤字ばかり」の社長5つの特徴 | 専門店・ブランド・消費財 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

17コメント 登録日時:2017-05-18 08:21 | 東洋経済オンラインキャッシュ

中小零細の会社にとって、「年商1億円」という数字は、成功の証しの1つと経営者の間でいわれています。年商が1億円もあれば、社長の給与は年収1000万円を超え、高級車に乗り、広い庭の家を買う。デパートに行って…...

Twitterのコメント(17)

売上に目が行きがちだけど利益重視で。自分への戒めを込めて
「銀行も決算書を見ながら「売り上げは伸びていますから、運転資金が足りないんですね。一度審査してみませんか?」と気軽に答えてくれ、そのまま審査。すると、呆気なく融資が下りたのです。」
中小企業病。まともに数字やその意味を考える人や考えられる人がいない。社長も含めて。
マネージャーとしても大事な視点
お金は後からついてくる の幻想
年商1億とかまったく成功じゃないでしょ。利益1億ならまだしも。 / (25 users)
ボクの会社もこんなもんです…
やなり利益率は常にチェックすべき。
よくある優秀な人が成功した話(失敗もしてるだろうけど)ではなく、普通の人が失敗しながら学んだという感じの話。実体験として気付くには時間かかるんだろうなぁ。
そりゃ年商だけ追うのは、馬鹿でも出来る。安くすれば良いのだから。
売上より利益にフォーカス。
誰がそんなこと言ってんの→"中小零細の会社にとって、「年商1億円」という数字は、成功の証しの1つと経営者の間でいわれています" /
北山のことですか?
以上

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