TOP > 政治・経済 > 東洋経済オンライン > 柴又の葛飾区職員...
14コメント

東京葛飾区柴又に3月にオープンした宿泊施設「柴又ふーてんベッドアンドローカル」。もともとは、葛飾区の職員寮だった。「不要な施設」が、「カネを稼ぐ施設」に生まれ変わった 欧米に比べ遅れている公的不動産活用をどうすればいいのか。経営と街づくりの視点から鋭く切り込む木下斉(一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス代表理事)、「共通価値経営」を標榜する野尻佳孝(テイクアン...


Twitterのコメント(14)

拳人おめでとう!新しいStep Upだね 弟が東洋経済に掲載されました。
| 経済ニュースの新基準

泊まりたいな??
わたくしごとながら、東洋経済新聞の表紙を飾ってしまいました。ShibamataFu-tenをこれからもよろしくお願いします。

| 経済ニュースの新基準
「葛飾区が民間に任せきったから、こういうクリエーティブなものができたんだと思うんですね」広報紙で見て気になってたやつ
東京選出参議院議員が、遠隔地勤務が必要な国会議員と転勤もない葛飾区職員の宿舎を同列に論じる。
不要な官舎が存在すること自体異常だと俺は思うが諸君は思わない;
以上

記事本文: 柴又の葛飾区職員寮が寅さんホテルになった | 国内経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

関連記事

21コメント 2010-08-17 01:01 - diamond.jp

 「葛飾」と聞いて思い出すものと言ったら、ご存知「寅さん」。山田洋次監督による松竹映画『男はつらいよ』シリーズの主人公だ。  故渥美清氏が好演した“フーテンの寅さん”はスクリーンの枠を飛び出して、国民的人気者となった。その寅さんの故郷が、今回紹介する葛飾区の柴又である。葛飾には、行きたいところがたくさんある。1つだけ...[続きを読む

画像で見る主要ニュース