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ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 | 卸売・物流・商社 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

28コメント 登録日時:2017-03-20 06:15 | 東洋経済オンラインキャッシュ

労使交渉の合意により、ドライバーの長時間労働は是正されるか(撮影:大澤 誠) 3月16日午前に始まったヤマト運輸の労使交渉は同日の19時半に合意に至った。2月10日に始まった同社の春闘は期間を延長することなく終結した。 例年、ヤマトの労使交渉は21~22時までかかっている。長時間労働の常態化などの報道が過熱していたこともあって、今年は深夜に及ぶのではないかとい...

Twitterのコメント(28)

安売りの末ですね、安ければ=お客が多い、=人件費を削る、時間を削る増えるのは、苦労と苦情、業種問わず色々な所から、火が噴きそうですね
最近、顧客の方も再配達が何回かあると、配達員に「ごめんなさい何回も」と言うようになった気がする。これだけでも意識が相当変わったんじゃないかな?
午前中の選択肢が「午前中」しか無いのが調子悪いなぁと毎回思ってる。会社に行く前に受け取れれば「20~21時」を選ぶサラリーマンも減るんじゃないかなぁ(尚、私は朝弱いので受け取れません)
よく使う身としてもこの決定は良い/
もう値上げでいいよ。というか、送料買い叩けばいい、という荷主も多いんだし。サービスに対する対価の認識は必要。 /
宅配料金は相応に払うから、丁寧に運んでほしい。と思うのです。 -
これからは社外交渉、値上げを実現できるか-
先日の世間のプレミアムフライデーに対抗して、うちの部署では月に1回だけ金曜は14:30退社オッケーになった。
みんなバンバン帰ってる。笑
値上げを「祈る」状態なのか、クロネコヤマトさん。そりゃあ、ひどい労働条件なんだろうなぁ。
配送先をなるべく勤務地にするよ。同僚が受け取ってくれるから再配達無くなるでしょ? ┃
≫労使交渉が終わり、これでヤマトの経営陣は一息つけるかといえばそうではない。
≫これからいよいよ社外との交渉が本格化する。交渉の焦点は値上げだ。
宅配料金は大幅値上げが必要と思われる。頑張れヤマト運輸!! - 東洋経済オンライン
@Toyokeizaiより

これ実現できたら相当な優良企業になるのではないか?
記事によれば「年間総労働時間を2448時間にし、昨年度2456時間を超えない計画とした」とのこと。
ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 これからは社外交渉、値上げを実現できるか - 東洋経済 「ヤマトは同業他社が追いつけない宅配インフラを築いている。ここで荷主に対する下請け体質を変えなければ、業界全体が変わらない」
@Toyokeizai|ヤマトホールディングス(9064)
インターバル制度も導入、と。
これからは社外交渉、値上げを実現できるか(東洋経済オンライン)業界のリーダーとして中長期的なサービス維持を見据えた価格改定を断行できるか。ヤマトの動向に一層の注目が集まる。
素晴らしい!年間休日126日以上完全取得へ。この中に有休は含まれてるのかな?にしてもスゴイ。
最終の時間帯指定を19-21時と幅を広げるのはいいことだけど、
@Toyokeizaiより

さすがヤマトさんです。
対応早いと思う。
ヤマトの問題はアマゾンの物量と対に語られる事が多いですが、実際のところは経営陣の無能、無策でしかないということだと思うんですけど。 / (東洋経済オンライン)
ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 [東洋経済オンライン]
以上

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