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1314コメント

地方が衰退するのは、当たり前。「若者に活躍してほしい」 と言いながら、口だけに終わっているからだ (写真:うげい / PIXTA) 前回の記事「地方は儲からない『イベント地獄』で疲弊する」では、地方がいたずらに「やることばかり」を増加させ、「やめること」を意思決定できない無能なマネジメントによって衰退している話を解説しました。今回は、地方では人手不足などといいなが...


Twitterのコメント(1314)

さっきの多良木町のニュース見たらこの記事思い出した。

~「若者に活躍してほしい」は、ほとんど口だけ~(まちビジネス事業家・木下斉)
伝統の尊重は必要だが、行き過ぎはダメよ。
何回目かのメモ> @Toyokeizaiより
その上の世代の「下の世代」が居ないので若者のことがわからないというのがあるのかもしれない。 /
若者に頑張ってもらう系の事業に予算がつくから、上はそういう事業をやるだけということもある。│
(‐。‐)っ「出る杭は打たれる」(陰の声:どこかで聞いたようなお話だこと・・・・・・orz)
ジジイどもの良いは、都合の良いなんだよな。そうなるかってーの!
@Toyokeizaiから 御意。地方に限らず何事も旧弊を改めなければ未来はないよね
なんか「通訳」としてできそうなことがありそうな気がする。『 - 東洋経済オンライン』
おはようございます。
地域おこし協力隊の方には読んでほしいです!!
口は出すな。失敗したら尻吹いてやれ。それで良いんだが~口出すんだよな
@Toyokeizaiより 改善、改革、革新を嫌う日本人。
読ませたい年寄りは五万と居る!!!

@Toyokeizaiより
@AsobininNoShin このツイートを観て、つい最近出てた東洋経済オンラインの記事を思い出しました。→
なんで衰退して何も手を打てない奴の話なんか聞くんだよw
@Toyokeizaiから

田舎は滅んでいいよ
俺の住んでいる場所に当てはまるわ笑
逆に言えば若者はマイノリティの自覚があれば
年寄りだらけの場所には近づかないのです。
地方といわず会社もそうだし国もそう。
最近リアルにこれを体験してきた。/
"「うちのまちは閉鎖的だから……」と言うとき、それは「閉鎖的なことはその地方の伝統的なもの」であり、「排除している自分たちには直接的な責任はない」と肯定しようとしているにすぎないと私は思っています" /
「若者」には、女性、外国人、障害者等、お好みのカテゴリを代入して下さい。…地方以外でもだけど。 (東洋経済)
面白かった
つまり旧弊を廃する程困ってないということ
切羽詰まれば何でもやるはず
いつも木下氏の話は問題点に直球をぶち込んでくるので本当に面白い。-
「自分が理解できないことを否定しないことが、地方でイノベーションを起こす第一歩」_φ(・_・メモメモ
@Toyokeizai
結局、上役たちが欲しいのは「地方に必要な、いい若者」ではなく、自分たちにとっての「都合のいい若者」なわけです。上役の好き嫌いではなく、有能である人材を認め、役割を渡せるかどうかが、地方の未来を分けていきます。
佐渡で経験したこと、思い当たることばかり

@Toyokeizaiより
「そもそもイノベーションとは、従来のサービスや構造が、新しいものに置き換わることを意味します。自分たちに理解できない若者文化などを攻撃し、排除してしまっては、イノベーションもへったくれもありません」 /
@Toyokeizaiから
おっさんたちの自尊心を満たすために広告代理店が肥太り街が痩せ細る
これ、東京vs地方だと思うでしょ?東京でも区や商店街のレベルなら同じだから。企業やSNSvs地域。
"実際は自分たちがやりたくないことを押し付け、若者に支払う報酬は自分たちよりも低く設定するのに何の躊躇もなかったりします"
本当に口だけ。企業の上司もね。
まったく、この通りだなあ。若者が地元へ帰ることを考える際、最も障害となるのは上の世代の閉鎖性。私もそうだった。
大学卒業→上京が普通の時代になってますものね。
| 地方創生のリアル「多様性を排除してきた結果、地域のさまざまな組織が社会変化に対応できなくなり、衰退が加速している側面」 - 東洋経済オンライン
@Toyokeizaiより
そこらへんの会社にも言える事やねこれは・・・あっ月曜日が
「排除していくと、結果として地方には上役の言いなりになる、「年齢こそ若いものの考え方は保守的で硬直的な人たち」が残っていきます。その結果、どうなるかは言うまでもありません」 /
あるある。自分たちが仕切るべき、と思う時点で時代に遅れている。
今更読む>>
企業の"成長は見込めないけど生き残ることだけが目的"に近いものがある気がします。若者を呼び込むだけでなく、動けるうちに自分たちがその場を捨てて移住するという考えもないと、いつか破綻するでしょう。 / "地方は結局「若者」を排除し…"
ほんとこれだと思う /
この国が患っている不治の病。人は歴史から何も学ばず歴史を繰り返す。
このへんの記事を読んでホクホクしてる
常連は結局「新規」を排除して自ら衰退する「新規に定着してほしい」は、ほとんど口だけ

| - 東洋経済オンライン @Toyokeizaiから
うちの学部はいいとして、うちの○○は、まさにコレ。
大洗町がいかに凄いかよくわかる。
ほんとこれ。排除されるべきは老人
・・町内会の手伝い、自発的にはもう参加したくないですw
NewsPickの話に付け加えると、地方は都合のいい奴隷が欲しいだけ。

@Toyokeizaiより
わかりやすい。
地方都市はおしなべて大都市の劣化コピー。多様性を排除というのがしっくりくる。

地方は結局「若者」を排除して自ら衰退する
だって俺が田舎の年寄りだったら絶対若いのだのよそ者だのに土地の実権渡さないもん。被災地だったらそれができるみたいだけど
それってちゃんとプレイヤーの新陳代謝が進んでいるって証左なんじゃねって

アイマスはこういう状態には陥っていないと
伊万里は若者を取り込むようになってきているから変わってきたのかな。
だって労働力か道具としてしかみてないじゃん。
あーコレは分かる気がする・・・
=□○そしてこういう批判も受け入れないから衰退していく
『地方は結局「若者」を排除して自ら衰退する』

→ そう。老害が地方をダメにする。自分たちがダメだから地方が衰退していくのに、若者のせいにしたらダメ。
コレほんと。
マジでここに書かれている現実を目の当たりにする(以前"まちづくり"に関わったことあり)。
これは地方に限らず、組織全てに当てはまるね。
ご老人は隠居してどうぞ。

@Toyokeizaiから
去年から地方に移住したのですが寄合とか飲み会の席で爪痕を残せるように頑張ったらすごい仲良くなりましたよ。
結局最低限の営業力は必要だと思います。

| @Toyokeizaiから
締めに女川が出てきた。今向かってるであろうに行けないという判断は惜しい限り。
的をえていすぎて何も言えない

@Toyokeizaiから
@snowdrops1000 今日見かけた記事がまさに田舎の冷たさ、排他性を記してて。
:
"イノベーションとは、従来のサービスや構造が、新しいものに置き換わること"【 「若者に活躍してほしい」は、ほとんど口だけ|地方創生のリアル
自転車をはじめとしたスポーツ界隈も似たような感じ
やろ
そしてこのタイプの記事への反応がまた脱力を加速させる
やで
「自分がしたくない仕事を任せる人には自分以上の報酬を」ってすごく同意。

@Toyokeizaiから
イベント地獄の件もそうだが考えさせられるな
あー、なんか分かるわぁ
北九ヤンキーは風物詩だしド派手で景気良いしこれぞクールジャパンと思っていたが、ここでも褒められてた。>
東京も空き家対策必要になった時点で同じこと起こる
これ凄く感じる。というか都会住みの田舎怖いの都市伝説は保守的な老人のマスコミでの発言から作られる。
地方に住んでいるとよくわかる気がします…。
@Toyokeizaiより
老人の多い日本では何処も似た様なものか。
そうそう。あるあるだよね。
今までのやり方で衰退していったなら全く違う方法とるしかないよね
@Toyokeizaiから
たとえば商店街の重鎮などが「いやー、うちのまちは閉鎖的で」などと、自虐的に話しかけてきたりします。
参考になる(と思った個人的感想)
どうやって打破していくか。さて、どうやって生き残りの道を見つけるかなぁ。→ @Toyokeizaiから
Facebookでミスター高橋がシェアしてた記事。これまさに。本当読んだがいいっすよ。本当に。
@pitohui0Gurimor
この辺のコラムを読むと、かなりの部分で共感できるんじゃないかと思います。
自分たちの言うことを聞かない若者、自分たちの理解できない感性をもっている若者をないがしろにし、多様性を排除してきた結果、地域のさまざまな組織が社会変化に対応できなくなり、衰退が加速している
@Toyokeizaiより

なかなかズバッと指摘してる
@Toyokeizaiから
今でも今までの自分のやり方の延長でやっていけると思ってるから 彼らは
仕事なし、交通手段なし。おまけに人間関係がねっとりと絡み付く。これじゃ若者が居着くわけない。
AIR編集長木下のコラムが更新されましたー!

>>
これ、地方を会社に読み替えても成立するな。
>結局、上役たちが欲しいのは「地方に必要な、いい若者」ではなく、自分たちにとっての「都合のいい若者」なわけです/
ま、現実を受け入れられない老害達が居る限り、地方は消滅するしかないよ
これみたいな話だなあ。
「「アイツは俺の話を聞かない。商店街の活動にも消極的だからダメだ」と言う」。
@Toyokeizai
これもいわゆる老害というやつか。
見てる: 。こういう記事を読む時に、自分は無意識に自分を若者側に置いているけれど、冷静に考えれば自分はもう「上の世代」なのかもしれない。
ご最もな話だな〜。
こないだ見た女性のアカウントでお客とやり取りしたら地獄だったって記事でも同じような無自覚なおっさんがガンだなって思ったとこ。
①有能な若者を排して自ら衰退を招く組織は、そもそも上の世代が若者を積極的に受け入れていない。自らの言うことを聞かない、理解できない感性をもつ若者を蔑ろにして多様性を排除した結果、組織が社会変化に対応できず衰退が加速している。
"何気なしに「うちのまちは閉鎖的だから……」と言うとき、それは「閉鎖的なことはその地方の伝統的なもの」であり、「排除している自分たちには直接的な責任はない」と肯定しようとしているにすぎない" / "地方は結局「若者」を排除して自…"
アニメによる町おこし以前に、こういった問題はある。
非常に耳が痛い話です。若者がどんどん居なくなる場所に未来はない。[ | 地方創生のリアル]
家督相続が無くなって、年寄りが隠居しなくなったから世代交代が進まないのではないか。
結局、ジジババは若い人を手駒にしか考えてない、という事例。
"…もし今挙げたような人材を排除していくと、結果として地方には上役の言いなりになる「年齢は若いが考え方は保守的で硬直的な人たち」だけが残っていく。実権を握る人はまず役職を降り、若者に意思決定を委ね、事業報酬をフェアに転換すること…"
ごもっとも!
「会社」もそうなってないかな
田舎出身者として、まさにその通りな記事。結局、地元を変える気がないんだろうなと思ってしまう。だから帰りたくはならない。
@Toyokeizai
実家の秋田も新潟も似たような流れです →
これは地方だけに限らず色んな組織に言えることなのだろう。
///
良記事。
もう中年で微妙な私ですら、住んでる団地の自治会は入らないのに、若者なんて入るメリットあるの…?
東京でもそういう人見るから、地方で「変わらないおらが町」が大好きな人が多いとこうなるたしかに。
「地方活性化のために若者のアイデアと行動力に期待したい」と言いながら、、、
| via
写真が室蘭市中央町
現代にも続く村社会。自我が強い人ほど地方を離れていく
他の島だけど、

若者を増やしたい、通船作業も高齢化してて将来が不安

移住者をいれる

通船組合員数が増える

通船手当の配当が減る

組合員を減らそう

若者は辞めろ

年寄りだらけ👈今ココ

という島がある
自分たちに都合の良い若者だけを受け入れて変化を許容しないと衰退する
自分が判断基準になってるうちはダメさ。変われるワケがない。 『「アイツは俺の話を聞かない。商店街の活動にも消極的だからダメだ」』 /
今夜飲まない?
なにこれ見られてるの? と思うあるある記事だった
奥が深い話。当たっているはず…。
誰だって自分が積み上げてきたものは壊されたくないだろうさ。
おっさんが日本を滅ぼすんだな…仕方ないか自浄作用無いんだもの。
これはコンテンツにも言えることなのでライブ初参加の若手を支援していきたいですね
ニコ生にも同じ事が言えそうだな。老害はどこでも、やっかいもんだわ。
求めるだけで旨味は与えず、理不尽なことにはただ耐えることのみを是とする。経済的にも心身の健康的にもリスクしかない。
そうなんだろうなぁ
自分の古い考えを脱皮させなくては

@Toyokeizaiより
行政だけの問題ではない。舞台に携る方も、各分野、胸に手を当てて欲しい。
ドラマ「逃げ恥」のラストもこんな感じのがなかったっけ。→
@Toyokeizaiから

これうちの支部かも。。。(笑)
私の町も同じでしょう
まさみん

@Toyokeizaiから
日本の一人当たりGDPは世界25,6位らしいです。( ˘ω˘ )富が偏っているのです。
流れが止まり、水が澱み、泥が溜まり、乾上がり、河がなくなる。/ @Toyokeizaiから
最近よく見るこの記事、納得するところもあるが、それだけではないなあとも思う。その地域で形成される若者グループがハマらない若者を殺すパターンもまた多く厄介
排除されるのは若者だけではない、という話聴きたい人います?いなくても言うけど
「若者に活躍してほしい」はほとんど口だけ イノベーションと称して法や秩序を逸脱する事を許容するくだりを理解する気は無いが、その他の部分は概ねこの通りなんだよなぁ。老害が老害たる所以
"「従業員の我慢が足りないのではなく、むしろ従業員に不当な処遇をしているのではないですか? この場所に『従業員の我慢に頼らない経営』を考える人はいないのですか?」と言って、場がシーンと静まり返った" /
昭和四十年代で時計の針が止まっている人が仕切っていると、どこででも起こることだと思う。競争率の高い場所では淘汰が早く進み、競争率の低い場所ではいつまでも時計の針が止まったまま /

記事本文: 地方は結局「若者」を排除して自ら衰退する | 地方創生のリアル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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23コメント 2014-09-11 08:46 - gendai.ismedia.jp

広告を見なくなった現代の若者たち Google的な自分から情報を取りに行く主体的な行為を必要とするインターネットの時代を経て、2009年頃からスマートフォンとソーシャルメディアによる受動的な視聴体験が始まった。そして今私たちは、2012年頃から始まったネットの受動視聴の大衆化(テレビ化)という、本格的な動画の時代の渦中にいるのではないだろうか...[続きを読む

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