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豪雨災害で6年不通「只見線」復活への道のり | ローカル線・公共交通 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

29コメント 登録日時:2017-02-19 06:09 | 東洋経済オンラインキャッシュ

JR只見線は、東日本大震災と同じ2011年に発生した豪雨災害によって甚大な被害を受け、会津川口~只見間27.6キロメートルの長期運休が続いている。このほど、福島県や沿線7市町は「上下分離方式による鉄道による復…...

Twitterのコメント(29)

代替バスちっさw まあ、乗る人いないか
1日35人の区間の復旧に80億円だって、うーん。
・・・
外国人観光客向けコンテンツとしての「雪」は、もっと注目されるべきだと思ってる。暖冬などで降雪量に振り回されてしまうのが難点。
地方公共交通の維持運営に、収益性先行で議論してはいけない。JR東日本には新幹線は十分にある。これからは地方路線でお返しすべき。特に只見地区では、復旧の可能性がなくなることで、地域が分断され、孤立化するのをかなり懸念したに違いない。
只見線乗りたいな
地元の熱意のある路線だけが生き残る資格があるんじゃ・・・
こないだ小出に行ったらこの画像のように新潟色キハ47(?)が停まってて何事かと思った
ボックス席と開閉可能窓。あえて効率重視しないことがヒントかも >
記事中に観光資源として奥只見湖が出てるけど、只見線でのアクセスは不可能だからなあ……田子倉湖と取り違え?

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只見線は沿線の景色の良さでは全国でも屈指だと思うんでその辺を上手く活かして欲しい ∥
黒字会社が消極的ってアカンやろ/
これはいいことだ₍₍ ◝(´・ᴗ・`)◟ ⁾⁾
早期復旧望みます。
鉄道軌道整備法が改正されれば黒字会社でも国から復興予算がおり、福島県などの地方自治体の負担が軽減されるそうだ。→
JR北海道の単独維持困難な路線の沿線自治体は見習った方が良いよ。
これはすんばらしいニュース
さて「英断」となるか、「悪しき前例」となるか(おそらく後者) /
メンテナンスコストを考えるとキハ40は今すぐにでも廃止した方が良いじゃないかな。
もう無理かと思っていたけど。ぜひ復活して欲しい!
福島県の決断には驚かされた。正直、復旧は望み薄、復旧されたとしても第三セクター化すると思っていた。上下分離方式が将来の足枷にならなければ良いのだが。
豪雨災害で6年不通「只見線」復活への道のり上下分離、地元一部負担での復旧方針決定 - ローカル線・... (東洋経済)
父の地元。鉄さんがやって来る風情ある路線です。
方や廃止で方や復活。複雑な気分である。
魅力的な路線だが、維持は大変だ。岩泉線も廃線としたJRの企業として立場もわかる。
豪雨災害で6年不通「只見線」復活への道のり、福島県や沿線7市町は「上下分離方式による鉄道による復旧」「復旧費用や運行経費の分担を受け入れる」という基本方針を定めた。 北海道にも、参考に…
長期運休が続いているJR只見線が復旧へ。福島県と沿線自治体が線路や駅などの鉄道施設を保有し、保守管理や除雪などを行い、JR東日本は列車の運転、営業のみを担う。土屋武之さんのコラム。  赤字の補填は、鉄道がある限り半永久的に続ける。
以上

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