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短い時間であっという間に片付けていきます(撮影:大澤 誠) JR東京駅の新幹線ホームで、整列して待機をしているお掃除のスタッフを目にしたことはありませんか? 彼ら、彼女たちは列車が折り返す間に与えられたわずか7分の停車時間のうちに、車両清掃からトイレ掃除、ゴミ出し、座席カバーの交換、忘れ物のチェックなどをテキパキと完璧に終えます。 2コースで必修は極めて異例 この車両...


Twitterのコメント(25)

| 現場レベルでいっしょうけんめいやるのはいいんだけど上位層でやることあるだろ?これ称えてそれで終わりか?
上司による管理や金銭的な報酬ではない、スタッフの動機づけの稀有な例‥
ここに出てくる「エンジェルリポート」を読んで涙腺がゆるんだ。

@Toyokeizaiから
日本のサービスレベルは極上です
活躍する現場!
敬意。やはりスタッフの方々がすばらしい。日本という規模に置き換えるとコツコツ働いている方々こそすばらしい。もっと皆に平等にスポットがあたる社会を創りたい
私も人の役にたてる人になりたいな
新幹線以外にも影で活躍してる人はたくさんいますよね!
テレビでみたことあります。
すごい動きですよね
「新幹線のお掃除」に一流が学びを求める理由
このお辞儀はコンスに似てるから違和感を覚える(-_-;)
@Toyokeizaiから
確かに良い仕事しているんだけども、全体化するモデルとして無理があると思う。
3K(キツイ 汚い 危険)な職場ほど現場を劇場化する。良くも悪くも
頼むからお辞儀の手の位置を変えてくれ!
ハーバードの必修科目になったことでおなじみ『奇跡の職場』矢部輝夫さんが東洋経済オンラインでTESSEIさんの取り組みを紹介しています!
人は誰しも、自分の存在、あるいは、その仕事や成果を認められたいンだよね

【 】
お辞儀が変
以上

記事本文: 「新幹線のお掃除」に一流が学びを求める理由 | 新幹線 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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78コメント 2016-01-19 06:56 - toyokeizai.net

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