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「大阪の手にかかればこんなに最低最悪になります」ルーブル美術館展の広告に賛否「ネタでも寒い」「キャッチーで好き」 - Togetter

25コメント 登録日時:2018-09-30 15:06 | Togetterキャッシュ

うーむ...

Twitterのコメント(25)

映画であれ絵画であれ、広告する対象を嘲笑う系のやつが、結構あるよね。親しみやすくしようとかギャップ萌えを狙ってるのではないかと思うけど、TVバラエティ的なイジメのノリになってるのがあって感心しない / "「大阪の手にかかればこん…"
うわ〜寒すぎる。。
.@kasajimajima さんの「「大阪の手にかかればこんなに最低最悪になります」ルーブル美術館展の広告に賛否「ネタでも寒い」「キャッチーで好き」」 をお気に入りにしました。
要は「高尚なものとしておいておきたい人」と「芸術を大衆のものとして扱おうとする人」で賛否が分かれている感じなのよね。これは後者の取り組み

「大阪の手にかかればこんなに最低最悪になります」ルーブル美術館展の広告に賛否 -
性格表現の頭像は結構好きだけど、残りは小並感あふれる
良くも悪くも大阪のノリってこんな感じだよなw
「名画で学ぶ主婦業」の方が何百倍も良かったなー…
好き嫌いや良し悪しはさておき、なんでもやったらいいと思うんだ。展覧会の中身やターゲットを誤認させてなきゃOK。・・・その辺、渋谷bunkamuraにいい思い出がないのは多分たまたまだろう
悪い意味でさすが大阪 って感じだ(汗 /
在京の広告代理店が作成したもんだろうがプレゼン聞いてこの内容の広告案を採用しようって決定したのは大阪市立美術館なんでしょ。要は大阪のセンスだよね / "「大阪の手にかかればこんなに最低最悪になります」ルーブル美術館展の広告に賛否…"
大阪におけるヨシモト的価値観の過度の内面化はほんと罪悪だと思う。大阪はそれだけじゃないのに /
どうなのって意見あるけどおしゃれキャッチーするのとダサキャッチーにするのと違いがあるのかな。どっちも作品の芸術論的な背景関係ない出し方だし…。 /
屋外広告的にはちょっと物足りない感じ。ミュージアムショップの棚に並ぶグッズレベルのギャグと言いますか。
いくら、大阪でもこれはやっちゃいかんだろ、美術に関して主催側が全く絵に対して造詣や趣旨や尊敬が理解されてない、どうせまた広告代理店だろうけどよく学芸員とかがOKしたなぁ、これは酷い酷すぎる
これが笑えるのは低俗すぎるよ
いや大阪のせいにしないでほしい。単純におもんないだけで
吹き出し邪魔だとは思ったけどスルーしてたわ。
受け入れる土壌もないとさすがにデザイナーも冒険しないぞw /
ちゃうねん。関西外の人たちはコレみて関西人喜ぶと思うやないですか。

実際喜ぶ人まあまあ居るんよね…
さすが大阪…としか言えんな。(^_^;)
東京もひどかったじゃん。あれで某美術館に見切りをつけた美術ファン何人もいるよ(自分もその一人)
デザイナーのセンス悪いなぁ。映画の吹き替えや翻訳も関西弁なのかしら >
agata_agahta さんのコメント「よくも悪くも、こうして注目を集めてしまえば、殆どスルーされている広告より、広告としては成功なのだろうか?」にいいね!しました。
まー、センスに問題があるのは確かだな。
これらを見てなんとも思わないのはいろいろ毒されてるのか→
好き嫌いがはっきり分かれる、というのはどのジャンルにだってあることやねー
注目度が上がる時点で宣伝としては成功なのか…?
「「大阪の手にかかればこんなに最低最悪になります」ルーブル美術館展の広告に賛否「ネタでも寒い」「キャッチーで好き」」をトゥギャりました。
以上

記事本文: 「大阪の手にかかればこんなに最低最悪になります」ルーブル美術館展の広告に賛否「ネタでも寒い」「キャッチーで好き」 - Togetter

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