TOP > ネタ・話題・トピック > Togetter > 大学内で「謎かけ...

大学内で「謎かけ男」と呼ばれるナンパ師とその犯人と間違われた落語研究会が、謎かけで戦った話 - Togetter

42コメント 登録日時:2018-08-03 13:33 | Togetterキャッシュ

まとめました。 更新日:8月3日15時10分...

Twitterのコメント(42)

落研がおもしろいイメージが少ない。笑う場所という前提がないと盛り上がらないというか。極端な話、教授を喋りで笑わすことができない感じ。
狂おしいほど好きな話だ、森見登美彦を感じる
@togetter_jpより
現代妖怪扱いかw
.Ma__anal さんの「大学内で「謎かけ男」と呼ばれるナンパ師とその犯人と間違われた落語研究会が、謎かけで戦った話」 をお気に入りにしました。
@togetter_jpより

いいお話だ。森見世界線っぽさある
確かに妖怪っぽい /
@togetter_jpから

肉付け部分は全く違うが、すぎやまこういちがドラクエ1開発陣に溶け込む流れを思い出した
森見登美彦人気がすごい(コメ欄)

@togetter_jpより
森見さんの小説に出てきそうと思ったらコメ欄で言われてた→
森見登美彦っぽいっていうコメントにわかりみ>
なんだか面白い。負けたというのがいい。
@togetter_jpより
森見登美彦作品のキャラクターだ
謎かけでナンパ成功しました。その心は、問答も容姿も整っていたから。 /
謎かけ男(ナンパ師)とか裏垢女子を相手にしたらパコリまくりだろう。
確かにこれは落語漫画の第1話だわー
相変わらず京大様はすごい。
「エモい」ってよくわからんのだけど、おそらくこういうののことを指しているんだろうな、と思った。
喧嘩→友情のパターンかよ "バトルのあとなんかの会に出てコラボしてもらった" /
@togetter_jpより

俺が入る数年前の京大落研の話らしい
短いながらに読み応えがある!
何というか、最高のタイトルだ。 / @togetter_jpより
ふわっとした謎エピソードの豊富な大学はいい学校
リドラーくん、これやって
実話の割には具体性が皆無。しかし、数年前のことを克明に覚えているのも怪しい。人間の記憶とは、事実とは、そして嘘松とは一体なんなのか /
岸辺露伴と対決しそう(動かないシリーズかな?)

@togetter_jpより
清く正しいナンパだしわりと正々堂々と連絡先もらえるやつやん
謎かけ男(イケメン。ネタはデータ分析型)vs落研の主人公(原動力は「落語が好き」という熱意)でラノベ書けませんかね
読みたい
面白いっていうか森見の世界
これはもうオイディプスの出番では(違 /
「大学内で「謎かけ男」と呼ばれるナンパ師と犯人と間違われた落語研究会が謎かけで戦った話」をトゥギャりました。
以上

記事本文: 大学内で「謎かけ男」と呼ばれるナンパ師とその犯人と間違われた落語研究会が、謎かけで戦った話 - Togetter

関連記事

画像で見る主要ニュース