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意外と知られていない知識「突然変異によるDNA型の変化はまれにある」裁判での逆転有罪の科学的根拠に驚きの声 - Togetter

13コメント 登録日時:2018-05-11 18:58 | Togetterキャッシュ

DNAには突然変異がまれにあり、また、通常より多くのDNA型を有する場合もあります。DNA検査を用いて親子関係の鑑定をする場合も試料の一部(1ローカス)の不一致だけで答えを出すことはありません。し.....

Twitterのコメント(13)

これ「合理的疑いの余地」は残るのでは。捜査段階自白→公判後否認というのも冤罪事件によくあるパターンで、冤罪事例を多く知ってるとその自白の信憑性は微妙なように思うけれども。 / "意外と知られていない知識「突然変異によるDNA型の…"
DNAの「突然変異」というタイトルでY新聞が記事化していたので、実際は何が起きていたのか気になっていた。「90数%一致」の「残り数%」をどのように解釈したのか、という話だったという。
このまとめを見てなるほどと思い
一応解説がトギャられてたので
本題と関係ないが、なぜにサムネが弐寺/
高裁が無罪とした根拠のひとつ「他人のDNAが混ざっていた可能性」に対して最高裁が「その判断は雑。科学的な根拠は突然変異」って逆転有罪にしたってことか。新聞の元記事が全然説明足りない…。
サムネなんなんw /
「突然変異によるDNA型の変化はまれにある」裁判での逆転有罪の科学的根拠に驚きの声
記事が悪い。DNAしか証拠無い、しかも不一致だったけど有罪、じゃなくて他の証拠もあって14/15一致で変異もあり得る、だから有罪、じゃん。
コンタミちゃうん?
.@i_dnt_needu さんの「意外と知られていない知識「突然変異によるDNA型の変化はまれにある」裁判での逆転有罪の科学的根拠に驚きの声」 をお気に入りにしました。
14/15部分は一致。なるほどね //
以上

記事本文: 意外と知られていない知識「突然変異によるDNA型の変化はまれにある」裁判での逆転有罪の科学的根拠に驚きの声 - Togetter

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