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作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』 - Togetter

131コメント 登録日時:2018-02-14 18:35 | Togetterキャッシュ

お前らはすぐそれだ!...

Twitterのコメント(131)

私は微笑したり苦笑したり嘲笑させたりするのが定番です!!!やめろ!!!
その点ではたばこは便利アイテムでしたね。
紫煙を吐き出した。煙草を取り出した、火をつけたとかワンアイテムで色々できました。
もはやオーパーツですが。
あるある(現在進行)
作家あるあるのまとめ、本当あるある過ぎてwww自分も地の文困ったらすぐやるww
分かりを得すぎる。
わかりみが強い。私は地の文で視線を泳がせ過ぎ芸人です
致命傷を負った。
胸にぐっさりきた
あああああ……(頭を抱えて蹲った)
めっちゃわかる・・・これのバリエーションにひたすら時間を取られる。
よく分かる。自分は動作の描写よりも情景描写を入れがちかもなあ。 /
溜息をつかせたり、指で机を叩かせたり、コーヒーを意味も無くかき回させたりとかな。
読んでて頭抱えたこれほんとにそう、頭痛の種。会話文書いてる時ほぼ確実にこれで悩んでる
これな。私、たぶん人と話してて肩をすくめたことないと思うけど、小説の登場人物にはずいぶんすくめさせてる気がする。あと地の文で「~~は言った」って書いていいのか問題とか。
あー、あるある。しょっちゅう苦笑するし瞬きするし見つめ合うし(自虐)
そもそも会話文が少ないよ!もいる
台詞の連続を嫌がるのは「誰が喋ってるのか分からない」という問題の他に、「長台詞だと間に値するものが無くてめっちゃ早口で喋ってるように見える」という..「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
とりあえず羽っちよぴこぴこさせとけば間が持つよ(人間を書く気がさらさらない)
「タバコを消せ」は漫画描いた事ある人にも刺さる。
アハハハハ。これほしいw → 『これで決まりだ! 会話の間に挿入する専用の地の文500』 /
(自分に)つうこんのいちげき!
サンドイッチのきうりをわざわざ抜いて食べるキャラクター出そうかな
ゾット帝国で主人公が掻きまくっていたのはアトピーのせいだけでは無かったのか
わかる(´・ω・`)
頭掻いたり肩すくめたり眉をひそめたりね!
過去の自分に腹パンしたい .@Quantum44_NJ さんの「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」をお気に入りにしました。
@uni234chan 地の文の難しさってやつですかね… 字書きさん皆悩んでるっぽいので安心してください(?)
たいむりーなのがあった! わかる……
ストーリー進行に絡まない地の文は全部削って延々会話続いても問題ないよ。不安になるほど会話が続いてしまうのはイベント起こしてないからで、無理に地の文挟んでも浮く
ごめんなさい!!!wwww
身に覚えありすぎてつらたん
言われてみると、古い世代の小説テクかも。
今は「〇〇は言った」だけの方がラノベらしい気がする。気を付けないと。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
あり得ん分かりみが深い。 >
これ系だと『凄絶な笑みを浮かべた』を見るたびに『来た…来たよ…凄絶な笑み…凄絶な笑み来た…』ってなって困るw「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
やめてくださいしんでしまいます
小説に限ったことではなく、アニメでも会話の合間に「意味ありげに斜め後ろを見下ろす」が頻出する会社もある。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
語彙力を求められる地の文=サン:
い、いいじゃないか!何度「悪戯っぽく笑って瞳を覗き込」んだって!!!!
自戒&メモ
冬場の女子高生なら唇カサついてるのを気にしてリップクリームぬる描写を会話の間にちょっとずつ挟むと相当もつよ!(役に立たないピンポイントな提案「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
何か「動作」「感情」をカードで指定して会話と地の文を作るアナログゲーとかできそう「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
やめて差し上げろ!
私もすぐ目を細めて眉間にしわ寄せている…つらい…
あああ べつに小説書かないけど なんかわかるわこれェ…
■地の文に困ってすぐ肩をすくめたり小首をかしげたり頭をかいたり目を細めたりしてしまう問題 -
つらい すぐ目を細めさせてしまう
とにかくいっぱい本を読むべきだろうな
栗本薫畑で育った私はセリフだけで埋め尽くされたページが何ページ続こうがオッケーである。>
あるある .@Quantum44_NJ さんの「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」をお気に入りにしました。
みなさん元気でにこにこした
心当たりがありすぎる
底辺作家は大変だな「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
面白い、けどもこういうの自分の作風になったらあとは好みだよなあって思ったりする
あああああん分かりみが深い!!!!誰かわかって!たぶんほとんどの字書きがぶち当たるやつやんこれ!!!笑笑
これはしゃーないねん。映画ドラマとかの映像作品も同じで、一拍置くことで注視してもらってるのよ。そしてテンプレに則った方が、短文でキャラの感情が素早く伝わる、テンポ良い
こういう視点で自分の書いたもの読み返すと冷や汗しか出ないのは確かよな
ウチにも頭を掻いたり髭をなでたりする子たちがいます。
ワロタ…ワロタ…orz 心当たりがあり過ぎて…orz
タイトル見てびびったんだけど「わかるーみんな悩むよね」系の内容だったのでほっとした .@Quantum44_NJ さんの「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」をお気に入りにしました。
私もよくやる…
面白い
わかる…私、やわらかく笑わせすぎ…
『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』 -

死ぬほど分かりすぎて辛い
『路傍の石』第1部の父親のセリフが参考になる。地の文などいらんのだ//
語気を強めたり冷やかだったり空気の重さを感じたり時間が経つのを忘れたり周りの視線が気になったり言葉とは裏腹の態度を取ったり目が泳いだり声が裏返ったりたどたどしかったりか細かったり、いろいろあるかな。 / "作家あるある:『地の文…"
これとラノベ作家さんと絵師さんの一般的な関係(表紙絵)についてききたいw
(彼女また大手にきてくれないかなーキャラ名考えるの全然手伝うしw
サークルの友人に教えてもらったけれどわかりみが深いやーつ
め、めちゃくちゃわかる〜〜…肩を竦めすぎ問題と息をつきすぎ問題と目を細めすぎ問題と……ちらりと横目で見る問題と……
クソ字書きだから爆笑しながら見てた
わかる〜
うーんこの物書き特攻宝具( 確かに現実でこういうことしてる人あんまし見ないよなあ。
字書きでない自分はこの話そうなのか〜て思った
漫画描くときやりがちなやつと同じなのね
すぐに苦虫を噛み潰したような顔をする
分かりみが深過ぎるだろ。
会話だけで続いてしまうときの焦燥感は結構あるあるだったんだ…安心した…(安心しないで)
困りすぎて、あるいはどう表現すればいいんだって悩みすぎて、最終的には頭がパーンする / (134 users)
(´ω`)3〜5人分の登場人物の会話シーンを地の文無しで書いても全ての台詞の話者が分かるように書ける訓練をすれば良いのよ
タバコはいいだろ!
プロでもなるのかよ!!!
地の文って会話が続くのが嫌みたいな感じで入れられてるの?俺は会話のリズムの間を取るために入れてるもんだと思ってたけど。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
僕は長い会話分を会話文と地の文に分けるということをよくやりますね。会話の中に入った単語の解説を入れたりします。それでも時々野暮ったく感じたりします。 >@Quantum44_NJ
「お断りさせて頂きます」
冗談じゃない、やってられるか。佐藤は憤った。
 ――大サトー式、セリフの一部を地の文にしちまえ法。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
三人以上の会話だと、誰が誰だかわからなくなるから、ため息をつかせたり、言葉を誰かに継がせたりするんですよね。
ううう、己に突き刺さる_:(´ཀ`」..「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
思い当たる節がすごい多い
身に覚えがありすぎて震えてしまう
あああああ分かるぅぅぅぅううう。会話だけだとキャラが身動き一つせずに微動だにせずひたすら喋ってるだけでなんかゾワゾワするやつだこれぇ!「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
「紋切型辞典」。 .@Quantum44_NJ さんの「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」をお気に入りにしました。
うちの人は会話の間に小さく笑うことが多い
わかる!わかるわー!!(>_<、)
表情の描写書くけどそれもネタ切れになる現象ですねわかります
地の文の難易度高い.
俺に突き刺さり過ぎて辛い
やめろ!パターンに困ったからってやたら笑ったり泣いたりを一度の会話シーンに詰め込むな!情緒不安定か!「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
小説書きさんも大変だ。
地の文に書くことがなくて困るのなら、その場面には地の文が不要だということでしょう。別に会話文が連続してもいいんじゃないですかね?
『小説』のスタイルで書く人は逆に地の文に台詞が入り込み「会話」が発生しない事もあるな。
あと頷くだけの一文とか…ぅ、頭が
書き手が言うほど読み手は気にしてないとは思うけどね。ただまぁ、作品に引き込めてない場合には理屈抜きで「読みにくい」って言われちゃうんだけど「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
地の文がなければ、内面や洞察といったものが欠如しているように思えるのだけどなあ。会話では見えない作者の洞察力を読みたい。 /
ああああーー!!!!!!!!くるちい
考え込む時は鼻毛抜かないとな。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
はい。漫画でもよくキャラに頭を掻かせます。
わかるぅ…その情景は頭の中で入ってるので、あとは会話してくれみたいになる… 最近は言わせたい台詞を全部書き出してから構成組んで入れ替えて矛盾して書き直しすごいから色々無理 / "作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩…"
ライトノベルとかなろうとかは地の文が無いイメージあるし、それが受け入れられないから読まないなぁ
止めて下さい、死んでしまいます★
自分はよく「物を飲む描写」を入れてる(話してたら喉乾くだろうし、グラスの上げ下げや物を飲む速度でいろいろ表現してたりする)。あと口調や声のトーンな..「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
タバコの火消し忘れるめっちゃあるあるだ。あとため息ついたり空見上げたりもさせすぎるやつだ。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
司馬遼太郎センセを真似るといいかもしれない。
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そう言う時は「池波正太郎先生も鬼平犯科帳の中で○○「~~~~~~~」××「~~~~~~~~」△△「~~~~~~~~~」って言う形式を数ページにわた..「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
心当たりありすぎてしぬ😇
地の文を自分の生活に密着させれば (なお表現力)「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
空を見上げる、窓の外を描く、頬を掻く、ため息をつく、飲み物を手に取る あたりも追加で(目を合わせずに「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
くそ……描写の引き出しが貧困な俺の悪口はやめるんだ
すぐ苦笑いさせるマンですどうも
なるほど。海外文学&翻訳だと鉤括弧内の会話文での人の判別が難しかったりしてなお地の文が重要だったりするよな。いっそ台詞を色分け表記して欲しくなる。 / "作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ…"
字書きの傷口に塩塗るのやめて….。
一から十まで頷きながら見てしまった…頬をかく、頭をかく、微笑むはやりがちでよく修正するなあ…
気づいたら同じ人が2、3回タバコに火をつけてたことあるなあ。
同じ文書いてる現象あるね
グワーッ!(クリティカルヒット)
ゥアアアアアア(身に覚えあり
まずは視線の動き、そして呼吸。
体を動かすのはそれからだ。
とりあえず表情の描写、手にしている小道具の描写、空気(笑)の描写が鉄板ですな。実際登場人物二人対面で会話している場面なんてそれくらいしか情景描写で..「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
これ!!!!!!!
これはわかる。
思い浮かばない地の文なんて書くだけ冗長で伝わりづらいからいっそバッサリ切ったほうが楽。
開き直って、全部会話でいいじゃない!
ダメなのー!?
まとめを更新しました。「作家あるある:『地の文に困ったらすぐ頭を掻いたり肩をすくめさせるのをやめろ』」
以上

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