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『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念がないからである』という提示に対して様々な意見が集まる - Togetter

56コメント 登録日時:2017-12-07 17:19 | Togetterキャッシュ

まとめました。 更新日:12月7日19時05分...

Twitterのコメント(56)

クトゥルフ系ともラヴクラフトとも分からんときに読んだ『ダンウィッチの怪』はただただ邪悪で怖かったなぁ 何かわからない・理解できない怖さって結構..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
なかなか面白い。
日本の場合は自然災害の全部が神様の祟りだから「怖くない」というより「もう仕方ない」という感じ。神様は人間のための存在ではなく「ただそこにある」存在「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
胡散臭い話。統計的には日本以外でも大抵の先進国なら無神論的傾向が強い(無神論者は理性が高い?)。これは私は常日頃からエビデンスの下で否定している俗流日本特殊論に過ぎないと思います。 / "『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信…"
新しい神様ね、ナムナムって感じだろうね: @togetter_jpから
そもそも日本の信仰っていうのはどちらかと言うと鎮めるものなので。お祭りしますから鎮まってくださいっていう大自然、災害がお相手な訳ですよ。忠誠や..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
クリーチャーはクリーチャーだからこわいのであって、それが宇宙から来たからこわいのではないと思うので、クトゥルフが宇宙的恐怖を描いた物語と評され..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
「鬼にすら愛着」て…鬼は邪神と定義されたり山神だったりするんですがそれは…「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
ヒンドゥも怖い神様多いんだけどまとめに出てこないのはあえて省いたのかな…「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
日本には天津甕星でさえご祭神にする神社があるのです 記紀唯一の邪神と言ってもいいのに^;「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
たぶん日本人がアンチキリスト系メタルのヤバさが真に理解できない部分と根底が一緒なんじゃないか「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
日本で、まとめに出てくる一神教徒な「向こうの人」に対応するのは、日蓮宗や日蓮正宗の人だろうか。日蓮が解釈した久遠実成の釈迦如来は、一神教の神と..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
怖くないけど気持ち悪いのは多いよ .@philosophyszk さんの「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念がないからである』という提示に対して様々..」をお気に入りにしました。
これは興味深いね、宗教観とか複雑に絡んでるし
宗教的マウント合戦あかん /
山奥の屋敷に立て込もってカニ星人と戦ってたおっちゃんが無線機越しに変なこと言い始めていつしか乗っ取られてた話がどこまで真実かわからん怖さがあった「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
髪と表現しないだけで八百万の神的ないろいろなものに神聖なものを感じるてのは海外にもありそう。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
……クトゥルフ的恐怖を、ソースもデータもなく日本と海外で宗教絡めた上で雑に語る事以上に信仰とか文化的背景をバカにしてる事もそうそうないと思うんだけど。 / "『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」とい…"
入り口の問題でしょう。国産クトゥルフものから入ると「かろうじて人類と地球の神々は対抗できるもの」っぽく感じるでしょ。対抗手段無し、近づくんじゃなかった……!という空気の原作とはやはり違いが
時期的にアビーちゃんの話かな。/ワシは「窓に!窓に!」の感覚は怖いと思うけど、キリスト教的な涜神とか冒涜とかの感覚は難しい。日本人だと「穢れに染まる」のは怖くね? / "『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的…"
@kusoripusan 理解出来ない訳じゃなくて、普段は全く意識してないだけなんだと思います。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
根本に有るのは、先祖代々喰らい続けた大災害で培われた「死ぬときゃ死ぬ系価値観」のせいじゃなかろうかと思ってる。本邦は大災害で即死するリスクが常..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
まぁ日本では「疫病神」「死神」すらみんな「神」ですからな。。。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
欧米人にとってのクトゥルフ神話の恐怖が、「父なる神」に見放される恐怖である…というのは興味深い視点。
つまりクトゥルフ神話=『ススムちゃん大シ..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
クトゥルフ神話怖くない日本人をそんなに観測したことがないんだが /
@sysasico1 そういう意見に対して
クリスチャンではないから冒涜的という概念が理解されてないってまとめでしょ
実際理解できてないよ..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
@togetter_jpより
日本の神さまは寛容だからなぁ。
絶対神とか超越神に馴染みがないからなあ。日本のかみさまはご先祖さまの延長にあって断絶がない。といいつつイギリスでは無宗教が増えてるって話もある..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
クトゥルフ神話の神々や神話生物並みに想像上の存在な○○人や△△教というオチ「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
そもそも現代アメリカ人もクトゥルフ神話を本気で怖がってるかという問題が。だってアメリカ人だって「クトゥルフを大統領に」とかの冗談のネタに散々し..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
アニミズムは人間含め超常現象まで個別の存在に落とし込むという超現実主義な気がしてきた。分けわからん事も神様がなんかやってんだろ、で済ましてしま..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
他の文化に寛容であると自称する人間に限って「他の文化に不寛容であるという文化」に対して不寛容だよな。自分が気に入らないものはジョガイジョ..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
型月界隈のいつものって感じ… .@philosophyszk さんの「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念がないからである』という提示に対して様々..」をお気に入りにしました。
「神」を「お上」に変えればみんなピンと来るのでは。あれも宗教みたいなもんだろ。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
思ったんだけど、日本人はいわゆる「名状しがたきもの」に対して名前をつけるのが非常に得意なんじゃなかろうか「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
クトゥルフ神話って日本だと小説よりもゲームで知る人が多いのも怖がられない要因なのでは。ラプラスの魔とか暗黒教団の陰謀輝けるトラペソヘドロンとか..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
嘲笑してないだろ。何を言いたいのかわけわからん / "『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念がないからである』という提示に対して様々な意見が集まる - "
ぎみあぶれいく版インスマスを覆う影についての言及ができなかったのは正直すまんかったと思っているのですが見たことが無いのです……ガチで見たいので..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
自分たちの身近に見ただけで発狂するようなとんでもないものが潜んでいる恐怖ってのがメインな印象。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
ラヴクラフトの森や自然の中の闇、部屋の隅の闇への根源的な恐怖と、ランドルフ・カーターのキャラクター化されたクリーチャー(宗教も含む)への恐怖とは分けて考えたほうが良い / "『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒…"
アニミズム由来の多神教だったりもあるのだろうけど、何よりも「形があること」がそれほど怖くないと感じる一因だと思うよ。日本の怪異は「形が無いもの..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
日本人が恐れているのは、世間から外れることかな?「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
単純に他所の国の作品だからな…土着信仰に基づいてるわけでもなく。 怪談というわけでもない。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
昔はタコを食べる西洋人がいなかったから、安く輸入できたけれど、日本食で美味しいってわかって、お高くなった話は聞いたことがある。北斎のエロ画をみ..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
まず「神」の定義がキリスト教・ユダヤ教・イスラム教辺りとそれ以外の神話宗教で全然違うやろ。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
私なんて、クトゥルフ系の話を知った当初の何年かくらいはアレを本物だと思っていたからな。個人的にはある意味サンタクロースに等しい立ち位置だよ。恋..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
信仰がどうとかじゃなくて、元が90年も前の英語の小説なんだから今読んでも怖くない人居るの当たり前じゃん。和訳だって結構キツイ出来だし。

..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
初めてクトゥルフ神話を知ったのが菊地秀行の「妖神グルメ」なせいで、どうも食材としてのイメージが完全に抜ける事が無い……「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
@sysasico1 神がすべてを作った(悪魔でさえも)という世界観の下にたいして、そうでないものがいたというお話はそれ自体が冒涜的と言えるの..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
アニミズムでは神は人間の庇護者ではなく、人間は自然の一部に過ぎないとか?「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
宗教的な云々というのは半分ぐらいの話じゃないかな。子供のころから「世界は神が作って人間は神に似せたものであり、神に近い存在である。なので神を敬..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
日本の場合は天災って脅威に常に晒されて生活してるからね。火山がドーンと行けば阿蘇ならば九州壊滅、東日本大震災級な東京以東の太平洋沿岸が壊滅、伊..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
名状しがたき、冒涜的、等のフレーズが『クトゥルフ属性であることを示す記号・符号』としてしか機能していないよね。クトゥルフ的な恐ろしさを描写した..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
ただ単に馴染みが薄いのとストーリーがよく知られていないから怖くない気がしてる。見た目の気持ち悪さよりもその存在の背景に恐怖を感じる気がしてる。「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
最近の人はクトゥルフの入り口がTRPGとかその解説書、ルールブックだったりするからじゃないの?こういう物の恐怖は「判らない事」「知らない事」へ..「『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは進行の関係上「冒涜的なもの」という概念..」
以上

記事本文: 『日本人がクトゥルフ神話を怖くないのは信仰の関係上「冒涜的なもの」という概念がないからである』という提示に対して様々な意見が集まる - Togetter

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