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『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細企業やいたずらっ子、ダメ人間レベルでは? - Togetterまとめ

58コメント 登録日時:2017-06-21 12:38 | Togetterキャッシュ

実はそういうコンセプトや設定が背景にある作品も、それなりにあるんです。確かに子供心に「なんで宇宙人、1人で来てるの?(バルタン星人除く)複数の円盤で一斉攻撃しないの?」と思ったりしたね…。 話題はかならずしもそれだけじゃないけど「特撮」カテゴリで。 ...

Twitterのコメント(58)

その気になれば宇宙そのものを滅ぼせる奴だっている位だからな「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
まさしく「宇宙猿人ゴリ」ww
前にとぅぎゃったでまとめられてたコレもそうだったな。宇宙人同士で「あの星民度ひっく! 信じられない」「一部の宇宙人がそうだからと言って同じにしないで欲しい……」とか言い合ってるんだろうか。
ウルトラマンの所属の「光の国」は誤訳で「恒星間広域暴力団光の組」だと思っている。
義兄弟で繋がってるのでウルトラ四分六の盃とかやってるはずだ..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
@ebcdic_ascii スペクトルマンの最後はゴリを助けようとしたけど、ラーの後を追って自殺ですからね「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
バルタン星人初代、みんな冬眠状態の宇宙船が故障したので起きてた技術者が地球に降りて修理しようとしたらなんの権限もない防衛隊の一人に火星に行け(..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
ARIELか……何もかも懐かしい .@gryphonjapan さんの「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細企業やいたずらっ子、ダメ人間レベルでは?」をお気に入りにしました。
ビアル星人は戦い方を知らなかった為に高度な科学文明をもっていてもガイゾックに滅ぼされた。地球に逃げ延びた一族は地球人と交配し群雄割拠の戦争が絶..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
@hirorin0015 ガロガバラン星人についてはピースランド星を「征服」しようとしていたのにうっかり「破壊」してしまったので、そこは失敗。..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
佐藤大輔の「地球連邦の興亡」に<ヲルラ>(特に文庫版)という異星人がいてだな……。 「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
ゼーラ星人やバーム星人、ガルベストン星人は移民先探してるだけなのに強硬派が牛耳ったせいで地球人に大損害食らってるな。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
マンガより教科書読めって感じ /
「赤字になるような兵器は全面禁止」トライダーG7かw →
尖兵として宣教師(侵略軍込み)が極東の島国にたどり着いたが遠すぎて本隊が来られなかった大航海時代に近い気がするw / "『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細企業やいたずらっ子、ダメ人間レベ…"
@hirorin0015 本当ならあと何件か「謎の海難事故」を起こせば文字通り「不滅の生命」に育つはずだったのに、告げ口屋のルパーツ星人のせい..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
なぜ近接戦闘やりたがるのかが謎だよな
だいたい、地球人は戦争が上手いとされてるな。サイバーナイトでは傭兵をスキルとして売ったし、宇宙軍士官学校では未開の種族から銀河文明評議会構成員に飛び級したし / "『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』…"
なるほど。 /
じゃあ実は全部手のひらの上なエイリアン9とか。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
宇宙広しと言えども、地球人ほど戦闘的な部族はいないらしいですよ。 /
最初のマクロスのような容赦ない侵略じゃ、話としてつまらんというだけでは?
ガロガバラン星人は同種のファミリーが多数居るはずのゾーンの故郷は滅ぼせたのに、何故ゾーンファミリー一家族しかいない地球は滅ぼすことは出来ないの..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
@torijar ハウザー艦長も士官学校わけあり中退で無敵超人以外には負けなしのはずですからね、デモノバさんもまたしかりで一番の突っ込みどころ..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
長旅で疲弊してやられてしまったヒーローならばウルトラの父。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
「ARIEL」でいえば、一番秀逸なのは由貴とナミの
「私の知る限り、地球を防衛しようとして負けた人はいません」
「現地の人はみんなそういう..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
「まりかセヴン」も巨大化して徒手で……というのが最終決戦の御作法みたいなのありましったけねぇ。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
あとはカイジみたいに、星間文明の落ちこぼれが集められて、限定的な装備で侵略するゲームに参加している説。
「すげぇ攻撃型円盤だ!」
「怪獣もいるぞ」「原始文明の星なら楽勝だな」
カイジ星人「……バカがっ!たった一隻、一体の怪獣で…」
エリアルでFA>
そんなアクロバティックな理屈を援用せずとも、遠くからきて補給線が伸びきってるから、という単純な理屈で説明できると思うが。 / "『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細企業やいたずらっ子、ダメ…"
クライシス帝国(;ω;) /
とても戦略とか連携とかあるように見えんもんな -
小林泰三の『三〇〇万』思い出した。宇宙には戦争はステゴロという共通ルールが有り地球に攻めて来た宇宙人がそんなルール知らない地球人の拳銃やライフ..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
トライダーG7懐かしい。
グラドス人「解せぬ」「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
そう思わせておいて本当にバカというカーレンジャーのボーゾックの例もあるので油断はできないw「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
小説だけど、小林泰三さんの「三百万」の宇宙人とか、一応説明されてる(と言うか、それがテーマなのかな)よね。似たようなの他にも見た気がするけど忘..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
スペクトルマン を 1話じっくり先ほど見たのですが、宇宙猿人ゴリは IQ300の超天才で、独裁者だったから、管轄集団に捉えられたところを、ラー..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
@titan3xFnfxte クジンは初期の戦争では重力制御航行は持っているけど、超光速航行技術は持ってないです。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
「」のゲドー社。社長からして立派な人で、幹部達も皆、能力も優れた方々なんだが。アレは、属する体制の制度上、合理的でも非道は行えない..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』

実際は銀河を管理する団体から太陽系は有機生命体自然保護区になってる説を提唱しておこう
相手を侮り、一気に支配できると思いあがった連中が、中央の意向も無視して軍事行動に踏み切って痛い目にあう――日本人なら思い当たるはずですが「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
ウルトラマンと同等の宇宙人が10人同時にせめて来たら作劇にならないから一人しか来ない

> - Togetter
特命全権大使として来たはずなのに現場が暴走して戦端開いちゃうパターンもあったような「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
そういえばレイ・ブラッドベリ「火星年代記」も第三次探検隊までは地球人やられちゃいましたっけ。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
アメリカのブロックバスター映画で「親玉を何とかすれば下っ端は機能停止」系の侵略者が多いのは、ただでさえ、地球より科学力が上な侵略者が、「親玉を..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
恒星間航行できる文明ではあるが、そもそも戦争経験の少ない種族であるパターン。
数百年以上の恒星間航行をしているうちに文明が劣化してしまったパ..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
このまとめは「40年かけて何度も偵察隊送って、遂に攻め時となって勇んできたら僅か数時間で円盤艦隊を全滅させられ、工作員は射殺され、やっと一矢報..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
ウルトラシリーズだと、「悪の宇宙人がほぼ征服済みの世界にウルトラマンが遠征に来た」というのも。『ベリアル銀河帝国(量産ロボットの大規模軍隊で正..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
某H氏のショートショートで、地球で2匹の大怪獣が大暴れして…その結末がXXXXXXXXで、廃墟の中で人類が「きっとあの怪獣、あっちの星では〇〇..「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
学術調査用の深宇宙探査船が、惑星上に原始的だが邪悪な生命体を発見してしまい、これは早急に除去しないと宇宙が大変な事になる、と学者先生たちが船内にある適当な道具だけで「地球人」を駆除しようとして返り討ちに…というのが真相ではないだろか
「地球の気圧では生きられない」ペガ星人は、子供心にお前ら何しに来たんだと思ったものです「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
イージス艦のコールだってアルカイダに穴開けられたし、マゼランは地元住民に殺されたし力を持つもののしくじりって奴じゃないんですかね…?「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
内容にまったく異論は無いけど零細企業といたずらっことダメ人間が同じくくりで並んでるのはちょっと悲しい。 実はその星では零細企業やいたずらっ子、ダメ人間レベルでは? -
@foxhanger あの話でもダブランダーやコス博士が生まれるのが600年ほど早かったら、ちょっと危なかったかもしれません。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
あと、地球人の若さを盗みに来た奴とか、パンダを盗みに来た奴とか(笑)、普通に「侵略者」じゃなく「犯罪者」だろうし。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
@kasuga391 それで思い出すのが、(宇宙人ではないですが)『のび太の大魔境』ですねえ。あの装備で侵略しても絶対に殲滅されていたはず。「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
地球はスズメバチの巣みたいなもんでは説
きっと母性では水や酸素が一般的ではなくて、地球の水や酸素に素材が触れて急速に酸化してもろくなってるんだよ「『科学の進んだ星の侵略者が、なぜ地球人に撃退されるのか』⇒実はその星では零細..」
以上

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