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小惑星探査機はやぶさ2、目的地リュウグウまであと1年 - 日経テクノロジーオンライン

10コメント 登録日時:2017-07-13 19:34 | techon.nikkeibp.co.jpキャッシュ

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月12日、小惑星リュウグウの土壌サンプルを持ち帰る小惑星探査機「はやぶさ2」の現状を説明する記者会見を開催。プロジェクト・マネージャーの津田雄一・JAXA宇宙科学研究所准教授とミッション・マネージャーの吉川真准教授が現状と今後を説明した。 はやぶさ2の現状を説明する津田 雄一・JAXA宇宙科学研究所准教授(プロジェクト・マネージャー:左)と、吉川 真准教授(...

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小惑星探査機はやぶさ2、目的地リュウグウまであと1年「2017年7月10日時点で、はやぶさ2は地球から約1億7650万kmのところを対地球速度毎秒33.4kmの速度で航行している」 はやぶさ2で毎秒33.4kmか(・ω・`)
楽しみ(^^)
気がつけばあと一年かぁ /
何気なく生活していても「はやぶさ2」は着々とリュウグウに向けて歩みを進めているのですね。

まだ時間はかかるようですが、頑張って欲しいです…!🛰
目的地到達まであと1年か。1年後が楽しみ。>
ひとまずは順調なようでなによりです
掲載された。 (日経Tech-On)
センサー通信エンジンは、はやぶさのノウハウがあるが、小惑星に弾丸ぶつけてクレーター作ってその破片を回収する「インパクタ」は自己鍛造弾の民生転用。コレは面白い。
トラブルなしで順調過ぎて地味に。何よりだが -
以上

記事本文: 小惑星探査機はやぶさ2、目的地リュウグウまであと1年 - 日経テクノロジーオンライン

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