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今年の7月21日に「蓮舫代表の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり」(2017年7月13日放送TBSラジオ荻上チキ・Session-22)を掲載したが、法務省は完全無視を決め込み、今のところ説明責任を果たしていない。しかし、こうして沈黙を守っているのは、実は法務省が仕掛けたひとつの「罠」ではなかったのか、という問題提起をしたい。また、豪州と日本の法律の...


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罠と言うより、法務省自身が国籍法における台湾の扱いについて矛盾したことを言っているので、説明しきれないのではないかと思う。>【SYNODOS】いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠/奥田安弘 /
オーストラリアでは、二人も辞職してるのに、何言ってるんだ?【SYNODOS】いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠/奥田安弘 /
公職選挙法の二重国籍を可でも不可でも決めればいいのに・・・ってでもこのテの人ってそんな事言わないんだよねw:【SYNODOS】いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠/奥田安弘 /
重国籍でもない政治家を法務省がメディアにきわどい情報を流して煽って、野党党首が「あたかも重国籍であったかのように見せかけた」と。必要もない国籍選択宣言の届出までさせたと。それが「法務省」だと。 / "いわゆる『二重国籍』問題――…"
「中華民国と中華人民共和国という外国の法律まで理解していなければ、自分が中国国籍を持っているかどうかを正確に知ることはできないのである。このような状況を自分の身に置き換えて考えることが、今求められている。」
【SYNODOS】いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠/奥田安弘 / 「実は豪州憲法のような議員の二重国籍禁止規定は、国際的にみても極めて珍しいのである。」
まだ二重国籍が問題だと思ってるひとは読みましょう。

/ 奥田安弘 / 国際私法、国籍法 | SYNODOS -シノドス-
国際私法の論文。正論だと思います。【SYNODOS】いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠/奥田安弘 /
都合が悪くなると陰謀論、肝心の公選法違反問題は論点ずらし、話にならないパヨクの論法( ̄▽ ̄;)
これは本人が国籍選択の届を出していなかった理由にはなっていないような。 /
以上

記事本文: いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠 / 奥田安弘 / 国際私法、国籍法 | SYNODOS -シノドス-

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20コメント 2016-09-14 00:45 - www.jiji.com

民進党の蓮 舫代表代行が、日本国籍取得後も台湾(中華民国)籍が残っていたことを認めた問題で、国籍事務を管轄する法務省は、「二重国籍」に当たるかどうか判断を避けている。日本と台湾の間に国交がなく、今回のようなケースに台湾と中国(中華人民共和国)のどちらの法律を適用するかが定まっていないためだ。 台湾の「国籍法」は、台湾籍を放棄するには台湾当局の許可を必要としているが、蓮舫氏はこの手続きを取っていなか...[続きを読む

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