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【PR】親が「毒親」だからといってあなたが不幸になる必要はない / 『「毒親」の子どもたちへ』著者・斎藤学氏インタビュー | SYNODOS -シノドス-

24コメント 登録日時:2015-07-15 08:40 | SYNODOS(シノドス)キャッシュ

「毒親論」は本質的に宿命論だ――「アダルト・チルドレン(AC)」の概念を日本へ導入した精神科医の斎藤学(さいとう・さとる)氏は、親バッシングに終始してしまう「毒親」ブームに警鐘を鳴らす。「毒親」の子どもたちにも、たくさんの可能性がある。「毒親」から本当に自由になるためには、どうしたらいいのだろうか。話題の書『「毒親」の子...

Twitterのコメント(24)

【SYNODOS】親が「毒親」だからといってあなたが不幸になる必要はない【PR】/ 読んでみよ。
これが大体の内容
正しい目標設定が重要 /
何でも人のせいにしていたら楽。でも自分で踏み出すこと何からも時間等人によるが必ず抜け出せると。正直、毒親でない親っている?とQT親が「毒親」だからといってあなたが不幸になる必要はない/『「毒親」の子どもたちへ』著者斎藤学氏インタビュー
後でちゃんと、読もう。
ナルホドなぁと、ストーンと頭に入る内容だった
これおもしろかったなー。今「毒親」に批判的な人ってこういうかんじなんだろうね
斎藤学 "昨今の「毒親」ブームでは、親を糾弾するための言葉として使われています。最も重要な「これから自分はどうすればいいのか」という点をおざなりにしたまま、「毒親の子どもだから自分はもうダメだ」という宿命論になっているのです。"
親が「毒親」だからといってあなたが不幸になる必要はない
非常に良かった。毒親を発達障害と一緒くたにしたり許しを迫る某精神科医とは大違い。つまり毒親よりも自分のことを考えようという話。
現在進行形だと目と心に痛いだろうけど、とても良インタビューです。
昨日の友美さんの手記に感動したのは、親で苦しむ人達をツイッターで、よく見るからだと気づいた。/「過去の日本は「親には感謝」が一般常識で、自分の親を批判するのは難しかった。「毒親論」は、風穴を開け親を「毒親」だと認め楽になった人もいる。」
"そういう機能不全家族の中で育って"生きづらさ"を自覚している人たちにもたくさんの可能性があることを、私は一貫して言い続けてきました。ACは着地点ではなく、そこから成長していくための出発点です。"
この先生の話し方はすごくわかりやすかった。本読んでみようかな。
今の僕にとっては、概ね同意な記事>
「自分はどうすればいいのかという点がおざなり」って、そりゃそうなんだけど、毒親問題は10年かかるからね。【SYNODOS】
【SYNODOS】  確かに毒親という言葉が誤解され一人歩きしている感じはある。先生の仰る当事者の方って実際にいるんだ・・。
斎藤先生、随分お痩せになったなぁ。
本、面白そうだぬ。
こう、毒親だからってアピールでマウント・ポジション取ってくる奴おるしなー
「残念ながら過去は変えられないけれど、自分の考え方と未来は変えられます。」【SYNODOS】
うん。だからまずそんな親から離れよう。 -
すごく真っ当な話だった
「どんな親たちの子であろうと、自分の未来は自分で決められるもの」 /
自我理想が見えないときに、人は疑心暗鬼になり不安になってしまうのです。逆になりたい自分に近づこうと努力すると、自罰のエネルギーを他に向けることができます親が「毒親」だからといってあなたが不幸になる必要はない/『「毒親」の子どもたちへ
以上

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