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朝鮮半島危機シナリオと日本の役割を検討する / 村野将 / 安全保障政策 | SYNODOS -シノドス-

10コメント 登録日時:2017-10-22 08:58 | SYNODOS(シノドス)キャッシュ

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抜粋。
・朝鮮戦争時、日本が作戦基盤だった
・70年経った今でもその戦略的地政は不変
・北が日本を戦域から切り離すことの戦略的利益は極めて大
'15年前後の安保で、北朝鮮に対する行動の比較解説が分かりやすい。そして大切なのは平時での対応含めた"国民的議論"を行うこと。>
難しい問題だが、考える事を避けてはいけないと思う
朝鮮半島危機の際には、三沢基地に所属する第35戦闘航空団は
北朝鮮の防空網を無力化し、弾道ミサイルの移動発射台(TEL)の制圧する。朝鮮半島に約20万人いる米国人の非戦闘員退避活動(NEO)を含め、在日米軍基地の作戦支援は不可欠。
朝鮮半島危機シナリオと日本の役割を検討する/村野将 / どんな事態が想定されるのかも含めて丁寧に書かれてる…
朝鮮半島有事と日本の関係がスッと纏められていて、大変勉強になりました。
朝鮮戦争時の在日米軍基地の役割や94年の核危機も踏まえ,米による先制攻撃のシナリオも検討。当時と変わらないこと変わったことをちゃんと認識しておくことが重要
朝鮮半島危機シナリオと日本の役割を検討する / 村野将 | SYNODOS
安保法制に賛成反対関係なく参考にしたい記事。「法制下で日本が直面する事態」分かり易く説明されている。
ただし「対話」にはまったく触れず…なぜ?
考えさせられる。→
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記事本文: 朝鮮半島危機シナリオと日本の役割を検討する / 村野将 / 安全保障政策 | SYNODOS -シノドス-

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