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勤務中1時間ごとに喫煙 会社は法的に制限できるのか|マネー研究所|NIKKEI STYLE

21コメント 登録日時:2018-11-08 05:59 | NIKKEI STYLEキャッシュ

Case:44 私は喫煙者なので勤務時間中、1時間に1度ぐらいは喫煙ルームに行きたばこを吸っていましたが、先日、上司に呼ばれ、「非喫煙者から喫煙者の休憩時間が多すぎるとのクレームが出ている。喫煙は決められた休憩時間だけにするように」と言われました。...

Twitterのコメント(21)

健診を行う公益財団法人が看護師などの求人票に「喫煙者に限る」との条件を記載するように求めたところ、ハローワーク千葉が拒否したと。ひどい話だ。
「また別の事案では、社長自ら社員を喫煙に誘い、そこで業務に関する指示を出していた事実が認められて休憩時間には当たらないと認定した判例もあります。」

健康増進法第25条違反です。
厳しい現実、、、うちも屋内に喫煙場所がなくなるようだ
法律で規制できなくとも、社内の内規で決めることはできる。
勤務時間中のタバコ休憩ってなんなの?まじでムカツク。非喫煙者が損してる感が否めないわwタバコ休憩1H10分で一日70分休憩してることになるじゃん。そのぶん非喫煙者に有給くれ。
1時間ごとに仕事抜け出してサボる奴など最初から雇うべきではないだろうな。重度のニコチン依存症(精神疾患)なので、障害者枠なら仕方ないかも知れないが。
勤務中の喫煙はトラブルの元なんですよね……。喫煙者を雇わないというのは一つの対策として良案だと思う。

白人社会の魔女狩り強制差別と偽善に騙される日本人。
元喫煙者の弁護士による解説。

ハローワーク千葉の件については、『ハローワークの担当者が喫煙者だったのでしょうか。いずれにしても時代に逆行する残念な取り扱いといわざるをえません。』
本当に嫌煙家の皆さんは心が貧しいですね。就業中の喫煙時間位大目に見れば良いのに、殊更目くじら立てる所が浅ましい。タバコを吸わない人だって就業中にお茶くらい飲むでしょ?それと一緒だよ。
SE/PGの時は、喫煙中は他のグループ(最終的には結合するのだが)と情報交換してた。結果、自分のグループの人員に情報を伝える事が出来ていた。単体しか意識していない連中に結合イメージを理解しろと言っても難しかったのだが。
非喫煙を採用条件にすることについて厚生労働省の就労支援室は「合理的な理由があれば一概に差別といえない」
自分にはもう関係ない!
…心が狭いね(笑)
「あるIT企業が「スモ休」なるものを導入し、話題になりました。つまり、たばこを吸わない労働者(非喫煙者)に対し、1年間に最大6日の有給休暇が特別に付与されることになっているそうです。」 会社は法的に制限できるのか:日本経済新聞
非喫煙者なのと軽く喘息持ちなので煙草を吸いたくなる気持ちは分かりませんが、やるべき仕事をやってて、きちんと臭いケアまでしてもらってれば、どちらでも良いかなあと🤔🌀
「スモ休」、いいなぁ~。
会社は法的に制限できるのか:日本経済新聞
スモ休ええなぁ/
丁寧な口調で「トイレとタバコを一緒にすな」って言ってくれててすっきりした笑
「なお、あなたはトイレの回数が多い人、長い人を引き合いに出していますが、たばこという個人の嗜好の問題と生理現象は同一に論じられない」嗜好というよりも依存(症)ですものね… /
以上

記事本文: 勤務中1時間ごとに喫煙 会社は法的に制限できるのか|マネー研究所|NIKKEI STYLE

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