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リーマン危機から10年 個人投資家が得た2つの教訓|マネー研究所|NIKKEI STYLE

13コメント 登録日時:2018-09-09 07:15 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 2008年9月のリーマン・ショックから丸10年。「100年に1度の衝撃」にめげずに投資を続けた人は、大きな果実を得た。「投資の継続」「急落に耐える資産配分」という2つの教訓は、次に訪れる金融危機にも応用できそうだ。 「評価損で一時資産が半値以下にな…...

Twitterのコメント(13)

投資は続けること、リスクの許容範囲は自分のスタイルに合ったバランスを保つこと
田村さんの記事はいつも基本に忠実ですね
次の危機が起こった時に、投資を続けられるか。
無論、やられたらやり返すやで!
こわいよー
「次に危機が来たときに動揺して投資をやめてしまうか、続けられるか。それが長期の資産形成の分かれ道になる」 /
グラフCが良いです。 /
投資は危険でも老後を考えると・・・
若い人たちは自分の生活で手一杯だし。
でも、育てられた恩は返したい
ヒントは転がってる
失われた日本の30年
本当にこれからの日本の20.30年のために身を斬ろう!!腐ったシステムの破壊と創造をー
なんつって
個人投資家が得た2つの教訓:日本経済新聞
勉強になる〜
仮想通貨投資でも考え方は参考になるんじゃないかな
"リーマン後の様々な資産価格は、ほぼ5~6年で回復した。資産を増やせたのは投資を続けた人だ"
買いだけ持ってたら同じ事を繰り返す事になる★
使い古された手だがこれぐらいの長期投資をするんなら超優良企業の株をドルコスト平均法で買い進めるのがいい。
「投資の継続」「急落に耐える資産配分」
以上

記事本文: リーマン危機から10年 個人投資家が得た2つの教訓|マネー研究所|NIKKEI STYLE

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