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余生35年は長すぎる 65歳以降も働くのが100年人生|マネー研究所|NIKKEI STYLE

15コメント 登録日時:2018-07-30 06:11 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 「人生とお金の分岐点」について考えてきた今月のマネーハック、最後のテーマは「引退と老後」です。会社員なら仕事をする生活から身を引く日は、誰にでもやって来ます。しかし、実際のところ早すぎる引退はマネープラン上はあまりいい選択ではないかもし…...

Twitterのコメント(15)

65歳以降も働くのが100年人生。
自民党政権では、
100歳まで労働社会を強制。

導入
働きたくない
65歳以降も働くのが100年人生。
サッカーで言えば、ロスタイム35年

ベーシックインカム 導入
「豊かな老後に備えて若いうちから貯めましょう」みたいな言説の成れの果てが今の死に金1800兆円なんじゃないですかね?
👎
こんなに長ければ「余生」とは呼べないですね。
65歳からの35年間の生き方・・・仕事、家庭。
その通りです。「余生という言葉には、サッカーでいえばロスタイムのようなイメージがありますが、人生の3分の1にもなればロスタイムとはいえません」 /
35年を長いと思う人は1年でも長い。
僕は死ぬまで働くつもり
65歳以降も働くのが100年人生:日本経済新聞
人生の3分の1、もはや「余生」ではない
人生の半分、もはや余生ではないね。

65歳以降も働かないといけない
100年人生。真剣に考えねば。。
元来怠け者の私からすれば、早めに準備をしてできるだけ早くリタイアしたい。
そんなに働かせないでっと言いたい…
山崎さん、いつもいい記事。うちの会社の年配の方々見てても、誰でも70歳までは全然余裕で働ける。その気があれば一線でやるのも全然問題ない。80-90迄はその人次第だけど、働いている人は若いね。
65歳以降も働くのが100年人生:日本経済新聞
そんなに簡単には100年も生きられないと思う。
以上

記事本文: 余生35年は長すぎる 65歳以降も働くのが100年人生|マネー研究所|NIKKEI STYLE

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